| ロス波乱万丈の旅
ありがとうございます!教材届きました!
さっそく拝見するといろいろと頷ける点がでていました。
夏休みロスに行った際、駄菓子屋さんで"Card OK?"と尋ねると
ゴチャゴチャ(恐らく「手数料の方が高くつく」と推定)言ってきたので
"I'll use cash."と言ったつもりが通じませんでした。
文法もおかしかったのかも知れませんが、
「唾を飛ばせば通じる」という私が独自に編み出した裏技で
次は「キャッシュ」を唾が飛ぶくらいで発音してみました。
すると裏技はめでたく成功しました。
今、教材のDVDを見てそのメカニズムがクリアーになり目から鱗です。
唾を飛ばすことで口の周りの筋肉を緊張させることができたのですね。
非常に参考になりました。
教材に「日本語の母音と英語の母音で同じなのは[a]と[e]くらいである」
とありましたが残りの[い][う][お]はSchematic Chart上に書くとすれば
どのあたりになるのでしょうか?
ブルー字くらいで日本語の[あ][い][う][え][お]が入れば…。
普段、母国語の舌の位置など意識したことがないせいか、
いざ考えてみるとよく分かりません。
日本語母音の舌の位置が分かれば、英語母音との相対関係が
よりクリアーになると思います。
勝手なお願いばかりで申し訳ありません。m【・】m
それからベーグルサンドのお話、楽しく読ませて頂きました。
今思えば、あの時、私が突然浴びせされた店員の言葉は、
「With cheese?」だったのかも知れません。
あぁ、ボイスレコーダを持参すべきでした。
・道を尋ねた時 State st. (ステイト・ストリートと思っていた)を
「スチェイチュリーッ」と言われて焦った。
・野球場でダイエットコーラーを頼もうとすると、店員に
「ダイ(ッ) コー」だと教えてもらった。
波瀾万丈の旅ではありましたが、カフェの店員さんに
「You are very nice !」と試しに言ってみると、
一応通じたみたいで面白かったです。
後で思えば「You are so cute !」の方がよかったかも…
発音としては「very」とか「cute」が曲者なんでしょうね。
あ、そういえば、レストランで精算するときに、
「Check please」ではなく「Chicken please !」と、
昔あったTVのCMの発音で言ってみました。
受けたがどうかは分かりませんが、一応笑ってくれました。
友達が横で「He is kidding !」とフォローしてくれてなければ、
どうなってたか分かりませんが・・・
発音的にはギャグになりうるのでしょうか???
では今後とも宜しくお願いします。
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