お待たせいたしました。いつもの音声付き「20の秘密」をお届けします。
今回も長いですが、どれも驚くほど(?)英語上達に役立つ秘密ばかりなので、
最後まで読んで、音声ファイルも聞いて、耳と目と脳を存分に活用してお楽しみ下さい!
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英語発音の専門家スギーズが教えるとっておきの英語上達法
◆◆ 驚くほどキレイな英語発音を身につける20の秘密 ◆◆
http://www.sugis-english.com/ 〜Vol53〜 2006/10/25
【携帯サイトオープン】
こちら:http://www.sugis-english.com/i/
【すみません。相変わらず混んでます】
※スギーズ発音教室は、空き待ちリストにエントリーしてお待ちいただいている状態です。お待たせしてご不自由をおかけしておりますが、留学や海外赴任が急に決まった等、特別な事情がある方は、その旨を「発音教室のエントリーフォーム」に一言お書き添え下さい。できるだけ考慮させていただきます。(具体的な出発時期を必ず入れてください。)
→http://www.sugis-english.com/class/index.html
【皆様のご協力ありがとうございました】
前号でお願いした「英語学習アンケート」は、数百名を超えるご応募をいただき、ありがとうございました。引き続き、7名様につき抽選で1名の方に差し上げております。「真剣に」ご回答お願いします!
CDの詳細:http://www.sugis-english.com/materials/chunks_marathon.html
アンケート応募はこちらから:http://www.sugis-english.com/questionnaire/
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毎日10分、頭を使わずに出来る「英語の準備体操」Sugi's 10 minute Warm-upが出来上がりました。価格は1500円(税・送料込み)です。
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◆◇◆ 今回の目次 ◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■オレンジジュースで我慢するのはもうごめんだ!■
〜海外旅行に行った人たちの心の叫び!!!〜
■スペリングと発音の関係 続き■
〜"apple"にはなぜ二つ"p"があるのか?!〜
■対話形式のチャンクで練習■
〜ビジネスに使える編〜
●海の向こうの弟子達●
■今週のひとこと■
■プレゼントのお知らせ■
〜英語学習アンケートに答えて、「チャンク・マラソン100CD&冊子」をもらおう〜
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■オレンジジュースで我慢するのはもうごめんだ!■
〜海外旅行に行った人たちの心の叫び!!!〜
数百人もの方からご協力をいただいた「英語学習アンケート」の結果を読んでわかったことの一つは、「飛行機の中で、飲みたい物にありつけず、いつも我慢している人が多い、ということです。
数が多い順に、3パターンご紹介しましょう。
☆堂々の第1位☆
"coffe"が飲みたかったのに「コーヒー」と何度言っても通じず、オレンジジュースで我慢した。
☆☆第2位☆☆
"milk"が飲みたかったのに「ミルク」と何度言っても通じず、オレンジジュースで我慢した。
☆☆☆第3位☆☆☆
ワインを頼んだのに通じなくて、オレンジジュースが出てきた。
共通しているのは、なぜだか、「何を頼んでもオレンジジュースが出てきた」事です。読者の皆さんも、こんな体験をしたことがありませんか?
飲み物の名前は、特に「カタカナ英語」として日本人に普及しているものが多いので、ついついカタカナ発音で通してしまいがちです。色々な国の人が搭乗する飛行機の客室乗務員は、外国人の様々な訛りがある英語発音に慣れていることでしょう。でも、忙しいと、あまり何度も聞き返すのが面倒になり、一番手っ取り早くて当たり障りのない「オレンジジュース」を出したくなってしまうのかもしれません。
それにしても、こんなに多く、オレンジジュースで我慢している人がいたとは、驚きです。
私が驚いても仕方がありません。読者の皆さんが、このメルマガを読んだり聞いたり、練習したりして、「へー、自分でも、やれば結構できるじゃないか!」と、驚きの声を上げてくれる事を願っています。「ちょっとしたコツ」を理解して、「ちょっとやってみる」、今までの英語学習に、これを付け加えてみるだけで、かなり違います。
2006年8月1日号で、飲み物の正しい発音を解説してあります。バックナンバーを参考にして次回の海外旅行では、何としても、「飲みたい物」を飲みながら快適な旅をして下さい。
↓バックナンバー↓(音声ファイル付き)
http://www.sugis-english.com/magazine/backnumber/himitsu20/20060801.html
-----これに関連して------
私の娘が教えてくれた、とっておきの英語学習無料サイトをご紹介します。
【Randallさんという人が作ったサイトです】
http://www.esl-lab.com/
初級から上級まで、様々な場面の会話とクイズが、音声・映像(一部のスクリプトのみ)、トランスクリプションで勉強できます。
●ホテルでのトラブル ●車の修理 ●ピザの宅配 など、旅行や生活など、多様な場面で役立ちそうな内容が満載です。このサイトで公開されているパターンを全部練習するだけでも、かなり海外で困る確率が減ります。
全部無料なので、一度のぞいてみると良いでしょう。
音声と一緒に、トランスクリプションを見ながら「声に出して」練習して、バッチリ次回の海外渡航に備えましょう。
■スペリングと発音の関係 続き■
〜"apple"にはなぜ二つ"p"があるのか?!〜
前号で、スペリングと発音の関係について、お話しました。
しかし、「結局、スペルと発音は関係あるのでしょうか?」というご質問をいただいたので、その回答を、この場で皆さんにもお伝えすることにしました。
(前号をお読みでない方は、バックナンバーをご覧下さい)
→http://www.sugis-english.com/magazine/backnumber/himitsu20/20060930.html
---続きはここから---
これは、私の私見ですが、"p"が二つあることの「本当の理由」はわかりません。本来、ことばは音声表現で、それを文字で書き表す方法は、どのような文字(記号)を使うかによってそれぞれ違うはずなのです。
アルファベットは、ひとつひとつは音素(phoneme)と呼ばれ、母音か子音を一つづつ表しているものと言っていいでしょう。コリアンのハングル文字も、アルファベットと似たような性格を持っていると言えます。
しかし、日本語の50音の表記文字は、母音単独か、子音・母音のコンビネーションです。ですから「文字(記号)一個につき、音素は一つまたは二つ」あります。
ですから、「パパ」はアルファベットで表記すれば、"papa"で、"ppa"ではありません。
常識的に考えると、"p"が一個は「両唇を一回だけ閉じて離す」ことにより発音されます。しかし、"p"を2個で綴ると、("pp")、"p"と2回発音するものと考えて良いかもしれません。なぜなら、"apple"の発音を聞いた人が、それを文字記号(発音記号ではない文字)で「書き写す(transcribe)」と、「アポ」と発音されたと思えば、"apple"と"p"を一個で書き、「アッポ」と聞いた人なら、あたかも"p音"が二回続けて発音されたように、(しかし、最初の"p"は両唇を離(releaseして)して)/p/と発音しないで次の"p音"(/p/)だけを「両唇をreleaseして」発音したのだと「感じ」て、"app"と表記してもおかしくはありません。
"apple"はゲルマン民族のことばらしいので、英語、ドイツ語、オランダ語等々で使われる言葉で、それをどう発音していたか、また、それをどういう音として聞いていたかによって、スペリングは変わってくると思います。
どうですか?前回よりも、多少理解を深めていただけたでしょうか?
※スギーズは、そっちの方の専門家ではないので、これはあくまで私の「素人的意見」です。もし、詳しく知りたい方は、そちらの方面の専門家に質問することをおすすめします。
-----end---------
さて、このメルマガのメインディッシュとも言うべき部分に来るまで、大分誌面を割いてしまいました。さあ、ここからいよいよ「チャンク」コーナーです。
今回は、アンケートご回答者の方のリクエストにお答えして、「対話形式のチャンク」で練習できるようにしました。
メインのチャンクと、それに対する応酬のチャンクを数種類、というセットで覚えてみましょう。会話というものは、キャッチボールと同じで、いつでも同じ速度、同じ強さの球が返ってくるわけではありません。ですから、何種類かの応酬を仕込んでおけば、返事にあわせて、適したボールを投げ返すことができるのです。
こうして、スムーズで、気持ちの良いキャッチボールが続くわけです。
それでは、始めましょう!
※発音の解説は、基本的に音声ファイルでお聞きいただけます。最初の方だけ、コツをつかんでいただくために、本文にも解説を入れておきますが、ゴチャゴチャしてしまうので、途中までにします。
●●●chunk(ネイティヴが本当に使っている決まり文句)●●●
【メインのチャンク】
1.I'll see that it's done.
私が責任を持ってそれをさせるよ。
※I willが縮約されて"I'll"となる。「アイル」と発音せず、Dark L(暗いエル・語尾のエル)「アイョ」のように発音する。
【応酬チャンク】
2.I need this job to be done by tomorrow.
この仕事は、明日までに、やっておかなきゃならないんだ。
※"tomorrow"の二つ目の"o"は「mo(モ)」と発音しない。
3.Don't worry. I'll see that it's done.
心配するなよ。私がちゃんとやらせておくから。
※"worry"は「ウォーリー」と発音しない。r色の付いたシュワの音に注意。
※"I'll"は「アイョ」。
※"that"の"t"と、"it's"の"i"がリエゾン(liaison,連結)して、更に
フラッピング(flapping)を起こして音が変化し、「ラ行」の音になる。
4.I'll see to it personally.
私が、責任を持ってやらせますから、安心してください。
※"I'll"が「ダークエル」の音で「アイョ」になる。
※"to"の"o"+"it"の"i"で、音が"w"の音に変化して「トゥィット」のような
感じに発音される。
↓♪音声を聞くにはこちらをクリック♪↓(発音解説付き)
http://www.sugis-english.com/sound/himitsu20/VOL53_0.mp3 (mp3形式)
【メインのチャンク】
5.I'll make note of that.
それを、頭の中にしっかりと入れておくよ。
※"note"の"te"と"of"が、リエゾンとフラッピングを起こして、音が変化する。 「ノーラヴ」のような感じの音になる。ただし、カタカナ発音で「ノーラヴ」と発音しても、絶対に通じません。
【応酬チャンク】
6.The draft is due by next Friday. Don't forget it.
下書きは月曜日までにだぞ。忘れるなよ。
※"draft"の"t"と、"is"の"i"が、リエゾンとフラッピングを起こして音が変化する。
※"forget"の"t"と"it"の"i"が、リエゾンとフラッピングを起こして、
「フォーゲリット」のような音で発音される。ただし、カタカナ発音で
「フォーゲリット」と発音しても、絶対に通じません。
★これ以降は、見た目がゴチャゴチャするので、どこがどう発音されるか、
音声ファイルの解説をお聞き下さい。今回は、ダークL・フラッピング・リエゾンがメインです。この3つは、本当によく使われる英語の特徴です。
7.I'll make note of that. Don't worry.
そのことは、頭にしっかり入れておくよ。心配するな。
↓♪音声を聞くにはこちらをクリック♪↓(発音解説付き)
http://www.sugis-english.com/sound/himitsu20/VOL53_01.mp3 (mp3形式)
【メインのチャンク】
8.I'll do it right now(away).
今すぐやります。
【応酬チャンク】
9.Endo-san, will you make five copies of this report?
遠藤さん、この報告書のコピーを5部作ってくれますか?
10.I'll do it right now, sir.
今すぐにやります。
11.Have you finished the job I asked for?
頼んだ仕事は、もう、やり終えましたか?
12.Not yet, sir. But I'll do it right now(away).
いいえ、まだですが、今すぐにやります。
↓♪音声を聞くにはこちらをクリック♪↓(発音解説付き)
http://www.sugis-english.com/sound/himitsu20/VOL53_02.mp3 (mp3形式)
【メインのチャンク】
13.You will have it tomorrow.
明日、君にそれを渡すよ。
14.I need your report on the last week's sales.
How soon can you give it to me?
先週の売り上げに関する報告書が欲しいんだ。(私にそれをくれるまでに)どのくらいかかる?
【応酬チャンク】
15.You will have it tomorrow.
明日までには渡せるよ。
【メインのチャンク】
16.Could you expand that thought?
その考えを、もう少しよく説明していただけませんか?
【応酬チャンク】
17.No problem.
ええ、もちろん。
18.I didn't quite get what you meant. Could you expand that thought?
あなたの言っていることが、何を意味しているのか、いまいち、よくわからないんです。もう少し詳しく説明してもらえませんか?
↓♪音声を聞くにはこちらをクリック♪↓(発音解説付き)
http://www.sugis-english.com/sound/himitsu20/VOL53_03.mp3 (mp3形式)
【メインのチャンク】
19.Have you done your homework?
宿題は、やり終えましたか?
【応酬チャンク】
20.Yes, I have. I finished it before the lunch break.
ええ、やり終えましたよ。昼休みの前にね。
21.Yeah. I've checked everything and am ready for the presentation tomorrow.
ああ、全部チェックし終えて、明日の発表(プレゼン)の準備は出来ているよ。
↓♪音声を聞くにはこちらをクリック♪↓(発音解説付き)
http://www.sugis-english.com/sound/himitsu20/VOL53_04.mp3 (mp3形式)
【メインのチャンク】
22.We don't have much time.
あまり時間がないぞ。
【応酬チャンク】
23.We got to work harder. We don't have much time.
我々、もっとしっかり仕事をしなきゃならないよ。あまり時間に余裕がないんだから。
24.You're right. Let's talk to the boss and get more time for this one.
君の言うとおりだよ。上と話をして、この件にはもっと、時間をもらおうよ。
25.Yeah. Let's talk to him.
そうだね。上と話しに行こう。
↓♪音声を聞くにはこちらをクリック♪↓(発音解説付き)
http://www.sugis-english.com/sound/himitsu20/VOL53_05.mp3 (mp3形式)
=======チャンクはここまで=========
どうでしたか?少し長めのチャンクから、ごく短いチャンクまで、色々と取り混ぜてみました。これくらいでも、「ペラペラっ」と言うのは大変ですから、何度も何度も声に出して練習してください。
英語は、大量に「聞き流すだけ(口を使わない)」で、「ある日突然」「口から飛び出て」来るような事は絶対にありません。そういう天才的な人も、中にはいるかもしれませんが。「自分は普通の人間だ」と思っている人は、何百時間も英語をボーっと聞き続けて、「いつか突然」、話したり聞き取れるようになる日が来るのを夢見るよりも、少しづつ、口を動かして身体で覚えた方が近道で着実ですよ!
耳が痛い話かもしれませんが、これは事実です。
●海の向こうの弟子達●
「英語の準備体操」が出来上がったので、そのことを知らせたり、発音の練習をサボっていないか(笑)抜き打ちチェックをしたりと、良いタイミングなので、国内外の弟子達にメールを送りました。
スギーズ英語教材で勉強すると、補習授業(もちろん無料です)をしたり、私が時々抜き打ちチェックをしますから、なかなか「オチコボレ」が出ないようになっているのです。
何通か、「海の向こうで、英語を駆使しながら何とかやっている」という報告をもらいました。ほとんどの人が、「微妙な事を伝えるような場面では迷うことも多いけど、発音をちゃんと出来るから、かなり助かっている。
発音矯正をして本当に良かった」と、言ってくれて嬉しい限りです。
米国駐在前の約二ヶ月前に、私の発音教室をインターネットで見つけて、大急ぎで、基礎だけ仕込んだ弟子がいます。彼は、赴任先のアメリカ支社のネイティヴ達から「今度来た日本人は英語が結構できるみたいだ」と、評されたそうです。前任者達は揃って発音軽視で、ネイティヴにとって聞き取りにくい英語を話していたそうなので、よけいに、彼の発音の良さが際立ったのでしょう。
いずれにしても、彼は発音の練習を一生懸命した甲斐があったのです。
国内・外を問わず、スギーズの弟子達(教室に通わなくても、DVDやCDなど、スギーズ式で英語を勉強している人は、全員、私の大切な弟子です。)
は、みんなこんな具合です。別に特別な人たちというわけではなく、みんな普通の日本人です。
ちゃんとやり方を理解して練習すれば、誰でも「この日本人は、結構英語が出来るヤツだ」と言われるチャンスはある、という事です。
「自分なんて、英語の成績も悪かったし、もういい年だから無理だ」などと思わず、ぜひ、自分にあった方法や教材を使って(スギーズ式に限りません。ここ数年、発音関係の教材が増えてきましたから、色々な選択肢があります。)、きれいな(通じる)英語発音を練習してみて下さい。
■今週のひとこと■
私の発音教室には、実に様々な人がやってきます。芸能人・医療関係者役人・学者・会社員・主婦・スポーツのインストラクター・学校や塾の先生・校長先生等々、パッと思い付くだけでも、本当に多様な職業の人達です。
私ももう60歳を超えているので、身体のあちらこちらにガタが来るわけですが、「最近は××の調子が悪くて」と、レッスンの合間に話したりすると、すぐに、弟子の何人かが、色々なアドバイスをしてくれたり、薬や病院、治療法を紹介してくれたりします。大変心強いです。おかげで私は、まだまだ元気に長生きできそうですが(笑)隠居暮らしは遠い先の話になりそうです。
当分、日本人の英語力向上のために、私の脳に詰まっている「英語上達のノウハウ」を、メルマガや教材などの形で、出来る限りたくさんお伝えしておこうと思っています。
ですから、皆さんもどうぞ頑張って、楽しく英語を上達させて下さい!
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〜英語学習アンケートに答えて、「チャンク・マラソン100 CD&冊子」をもらおう〜
「音声と解説付き英会話文が届く!〜英語発音マラソン〜」メルマガ100回分
がCDになりました。価格は税込み1000円です。
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英語学習アンケートにお答えいただいた読者の皆様の中から、 7名につき1名様にプレゼントします。海外の方にもお送りします。
アンケートはこちらから⇒http://www.sugis-english.com/questionnaire/
英語が好き、英語で悩んでいる皆さんにとって、本当に役立つ情報や学習法を提供させていただくための、「真剣な」アンケートです。どうか真剣に、正直にご回答をお願いいたします。
本当は全員に差し上げたいのですが、大赤字になってしまうので・・・・。すみません。海外にも発送します。
●「チャンク・マラソン」をまだ読んだことのない方はこちらから●
http://www.sugis-english.com/magazine/chunkmarathon.html
それでは、また次号でお会いしましょう!