◆チャンク◆
He's a generous man.
◆意味◆
彼は気前のいい人だね。
◆解説◆
これは非常に単純な表現ですね。「generous」は「気前のいい、太っ腹な」という意味の単語ですが、ほかにも似た意味で「たくさんの、豊富な」というような意味でも使われます。例えば「generous meal」=「たっぷりの食事」となりますから、覚えておくといろいろ使えそうです。
◆発音◆
http://www.sugis-english.com/sound/chunk/0011.wma
http://www.sugis-english.com/sound/chunk/0011.wav (上記が聞けない場合)
◆発音のコツ◆
「generous」の「r」は、日本人が最も不得意とする発音のひとつですよね。「r」の音は、舌の動きが重要です。口の中のどの部分にも舌をつけないようにして「ラリルレロ」と言ってみましょう。それが「r」の音です。これを「generous」のような単語の中で「ペラッ」と言うのはなかなか難しいですが、練習を続けていけばだんだん舌と口が慣れてきますので、がんばって練習を続けて見ましょう。スポーツと一緒で練習量がものをいいますよ。