◆チャンク◆
No apologies are necessary.
◆意味◆
謝らなくてもいいよ。
◆解説◆
これはちょっとカタい表現ですね。
「apologies」は「謝罪、弁明」というような意味で、「necessary」は「必要な、必須の」という意味です。
英語では、「〜 is not 〜」ではなくて「No 〜 is 〜.」という表現が好んで使われます。
もちろん意味は一緒ですが、こういう表現もさらっと出てくるように普段から練習しましょう。
◆発音◆
http://www.sugis-english.com/sound/chunk/0024.wma
http://www.sugis-english.com/sound/chunk/0024.wav (上記が聞けない場合)
◆発音のコツ◆
このチャンクの発音は難しいですね。
まずは「apologies」ですが、これは「アポロジーズ」というよりは「アパラジーズ」の方が近いでしょう。
それと「necessary」も「ネセサリー」ではなく「ネササリー」ですね。これら2つの単語をローマ字読みしてしまわずに、このように発音するとよりキレイな発音に近づきますし、通じやすくなるでしょう。それから最後にアクセントです。
最後の「necessary」を最も強く発音するのですが、この単語は「第2アクセント」まであるのです。この単語を「ネ・サ・サ・リー」と切ったとすると、アクセントは「強・弱・中強・弱」となります。すこし難しいですがわかりますか?
私の発音例を聞いてしっかり発音を真似て見ましょう。
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■Q.『英語の教材、どれが一番いいの?』
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世の中にはたくさんの英語教材がありますが、その中でも最近話題となっているのが「発音」を身につける教材なんです。どうしてただの「英語発音」がこんなに話題になっているのかと言うと、発音をマスターすると、以下のようなの効果があるんだそうです。
1.自分の英語に自信がついて、話すのが怖くなくなる。
2.「通じない」がなくなり、聞き返されなくなる。
3.とにかく「リスニング」が驚くほど上達する。
「英語を話せるようになりたい」と言う人は非常に多いですが「英語を話すため」だけの勉強は、やったことない人がほとんどです。
話すのに関係ない単語や文法やヒアリングだけの勉強をしているのですから、英語が「話せない」のは当たり前なのです。
そしてその「英語が話せるようになる」ための「発音教材」が、『スギーズ英語学習DVD』です。
この教材ならば、たったの45日で英語発音が全てマスターできるという、各方面で現在最も話題になっている発音教材です。一度試してみると良いでしょう。
http://www.sugis-english.com/video.html
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