◆チャンク◆
No need to panic.
◆意味◆
慌てないで。
◆解説◆
今日のチャンクは、何か問題が起きたときに使う会話ですね。
「panic」は日本語でも「パニック」として定着していますが、「うろたえる」といったような意味です。
「No need to 〜」もよく使う表現です。「〜する必要は無い」という意味ですが、覚えておくといろんな場面で使えます。しっかり身に付けましょう。
◆発音◆
http://www.sugis-english.com/sound/chunk/0079.wma
http://www.sugis-english.com/sound/chunk/0079.wav (上記が聞けない場合)
◆発音のコツ◆
「No」の発音は、「ノー」ではなく、しっかり「ノウ」と発音しましょう。
「オウ」を「オー」と伸ばしてしまうと、英語っぽく聞こえません。
そして「need to」の部分ですが、ここはほとんど連結して発音されるので気をつけましょう。「ニード・トゥー」ではなく、「ニートゥー」となります。
「d」がほとんど発音されないんですね。
そして「panic」の部分ですが、ここの「パ」は、例の「アとエの中間音」です。できるだけ意識して、私の発音を真似してみてください。
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■Q.『英語の教材、どれが一番いいの?』
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世の中にはたくさんの英語教材がありますが、その中でも最近話題となっているのが「発音」を身につける教材なんです。どうしてただの「英語発音」がこんなに話題になっているのかと言うと、発音をマスターすると、以下のようなの効果があるんだそうです。
1.自分の英語に自信がついて、話すのが怖くなくなる。
2.「通じない」がなくなり、聞き返されなくなる。
3.とにかく「リスニング」が驚くほど上達する。
「英語を話せるようになりたい」と言う人は非常に多いですが「英語を話すため」だけの勉強は、やったことない人がほとんどです。話すのに関係ない単語や文法やヒアリングだけの勉強をしているのですから、英語が「話せない」のは当たり前なのです。そしてその「英語が話せるようになる」ための「発音教材」が、『スギーズ英語学習DVD』です。この教材ならば、たったの45日で英語発音が全てマスターできるという、各方面で現在最も話題になっている発音教材です。一度試してみると良いでしょう。