このページでは、ネイティブが速く話す時の「クセ」を理解して、最短30で速いスピードの英語を話し、聞き取れるようになる「英語を流暢に喋れるようになる教材(スギーズSEFシステム)」の特徴について解説します。

●ぺらぺらと速いスピードで英語を話されると全然聞き取れない

●外国人とペラペラと英語でやり取りできるようになりたい

という方は是非このページを最後までお読み下さい。(※注意:本文中で英語の発音を「カタカナ表記」している場合があります。説明の便宜上「カタカナ」で表記していますが、正しい発音ではないのでご注意下さい)。

 

突然ですが、↓↓こんな↓↓経験したことがありませんか?

○「簡単な日常会話が聞き取れなかった・・・」

○「短いフレーズの英語を話したのに、聞き取ってもらえなかった・・・」

○「映画やドラマの会話がほとんど聞き取れない・・・」

学校の勉強では英語が出来たのに、上記のような経験をして英語に対する自信をなくしてしまったという人は結構います。

確かに、簡単な日常会話でも意外に相手に通じなかったり聞き取れなくて、自分の英語力を疑ってしまうなんて経験ありますよね?

簡単な英語でも相手に通じなかったり、映画のセリフや実際にネイティブが話している英語が聞き取りにくいのは、ちゃんとした理由があります。 理由のひとつは「発音」です。

英語には日本語にはない【英語独自の音】が沢山あり、ほとんどの日本人は【英語独自の音】をきちんと発音出来ません。

【英語独自の音】の発音を知らないと、大抵カタカナ発音で英語をしゃべるか、何となく英語っぽい発音に似せて英語をしゃべりますが、そのような英語は外国人とってとて非常に聞き取りにくいのです。

英語の発音が出来るようになると、今まで通じなかった英語が急に通じるようになり、聞き取れなかった英語が聞き取れるようになります。

発音を習得すると、普通のスピードの英語は通じるし、聞き取れるようになりますが、発音を習得しただけでは、ネイティブ・スピーカーが日常会話でペラペラと話すあの速いスピードの英語を話したり、聞き取るようになりません

なぜなら、映画のセリフやネイティブスピーカーが日常会話で話す速いスピードの英語にはある秘密が隠されているからです。

この秘密を知らないと、いくら英語を話しても、聞いても決してネイティブ達のように英語をペラペラと話したり、速いスピードの英語を聞き取れるようにはなりません。

○ネイティブが日常会話で話す時の秘密とは・・・

ネイティブが・スピーカーが日常会話を話す時の秘密をお話しする前に、下記の音声を聞いて、何と言っているのか聞き取ってみてください(下記の(音声 1)をクリックすると音声が聞こえます)。

(音声 1)

答えは "What did you say?" (訳:何て言ったの?)です。

"What did you say?" と聞き取れましたか?

しゃべるスピードが速いので、正確に聞き取るのはなかなか難しかったと思います。

恐らく次の例のように発音してくれたら日本人もだいぶ英語が聞き取りやすいと思います。

(音声 2)

しかし、ネイティブ・スピーカーは、日常会話では決してこのようにゆっくりとはしゃべってくれません

「ネイティブが速いスピードの英語を話す時にどの様に話しているか」を理解する上でとても大切なことなので、音声をもう一度注意深く聞いてみてください。

聞き取る時にきちんと聞き取れたかではなく、「どのように発音されているか」という事に注意して聞いてみてください。

(音声 1)

「ワット」 (what) 「ディドゥ」( did )「ユー」( you )「セイ」( say) ?と全ての単語をきちんと発音しているでしょうか?

音声をよく聞いてみると分かるのですが、「ワット ディドゥ ユー セイ?」と全ての単語をきちんと発音せずに、

「ワリジュー セイ?」

の様に、"What" "did" "you" の部分を「くっつけて発音」しているのです。

普通、 "What did you say? " という文章があったら、

「ワット ディドゥ ユー セイ」?と「全ての単語をつづり通りに発音する」と思いますよね?

しかし彼らは速く話そうとして、この例のように、全ての単語をつづり通りに発音せずに、ネイティブ独特の「クセ」「単語をくっつけたり、音を省略して」発音するのです。

「単語をくっつけたり、音を省略して」発音する事を、「音を崩して」発音するといいます。

ネイティブ・スピーカーの日常会話ではこのような独特の「クセ」である「音の崩し」を非常に良くやります。

「音を崩す」と速いスピードでペラッとしゃべる事が出来るので、ネイティブ同士の日常会話はテンポよくペラペラと進んでいきます。

ほぼ毎回「音の崩し」をやるので、誰もつづり通りには発音しないと言っても大げさではありません。

この「音の崩し」にはさまざまなパターンがあり、それらのパターンを知らないと簡単な英語でも聞き取るのは難しいし、ネイティブのようにすらすらと英語をしゃべれないのです

単語をつづり通りに発音しないのだから、普通に聞き取ろうと思っても聞き取りにくいのは当然ですよね。

多くの日本人が中学校や高校などで英語を勉強して、単語や文法などはある程度知っているのに、実際話してみると英語が通じなかったり、英語を聞き取るのが難しいと感じるのは、正しい発音と、この「音の崩し」を知らないからなのです。

「音の崩し」はある5つのパターンにわけられます。

その5つのパターンこそが、「ネイティブ・スピーカーのように英語をすらすらと喋り、ネイティブの英語が自然と聞き取るための秘訣なのです。

このパターンさえ身につけてしまえば、日本人でもネイティブ・スピーカーのようにすらすらと英語がしゃべれ、ネイティブの速いスピードの英語が聞き取れるようになります
                           

ネイティブ・スピーカーの日常会話では「音の崩し」が頻繁に起こるといいましたが、この「音の崩し」は大きく分けて5つのパターンに分類できます。

今までの英語学習ではあまり聞き覚えのないものかもしれませんが、本当に使える英語を短期間で習得するためにはとても大切な要素です。

秘訣その1

英語のイントネーションをマスターする!!

日本人の英語が外国人にとって聞き取りにくい原因として、イントネーションの問題があります。 イントネーションとは簡単に言うと「音の強弱」のことです。

日本語と英語では、どこを強く発音してどこは弱く発音するという「音の強弱」全く違うのです。

次の(音声♪)を聞いてください、日本語のイントネーションでアルファベットのABCDEFGを発音している例です。

ABCDEFGの日本語のイントネーションバージョン (音声♪)

日本人はアルファベットのABCDをこのように発音しますよね?

英語のイントネーションでABCDを発音するとこのようになります。

ABCDEFGの英語のイントネーション (音声♪)

日本語のイントネーションと全然違いますよね?

日本語は音の強弱があまりなく、とてもフラット(平ら)に発音される言語ですが、英語では強弱のリズムが非常にはっきりしているのです。

例えば、お経の「南無阿弥陀仏(ナンマンダブツ)」は「南―無―阿―弥―陀―仏―(ナーンマーンダーブー)」のように音を引き伸ばして平坦(平ら)に出しますね。

しかしこのように日本語のイントネーションでアルファベットのABCDEFGを発音しても実際ネイティブにはアルファベットとして聞きとってもらえないのです。

つまり、強弱のリズムがない英語を話しても、ネイティブは英語として認識できないのです。

一つ面白い例があるのでちょっとお話します。

私の発音の生徒さんが発音を勉強する前にアメリカに旅行に行ったらしいのですが、 彼女はハンバーガーショップで「ハンバーガー」(音声♪)といくら言っても聞き取ってもらえなかったそうです。

そこで彼女に「ハンバーガーとフラットに言っても通じないから、発音がある程度悪くてもハンバーガー(音声♪)のように強弱をはっきり発音したら、 前よりはわかってもらえるよ」とアドバイスしました。

たとえ発音が悪くてもこのようにイントネーションさえしっかりすればそれだけでも英語らしく聞こえてしまうのです。 ちなみにハンバーガーの 正しい発音はこうです(音声♪)

○英語のイントネーションの4つのルール

英語のイントネーションには下記の4つのルールがあります。

メジャー・センテンスストレス(Major Sentence Stress)
文章中で一番強く発音する箇所のことです。

文章中で一番重要な語(一番強調したい語)を一番強く発音します。大体文末が多いです。

メジャー・ワードストレス(Major Word Stress)
第一アクセント。単語の中で一番強く発音する所のことです。

マイナー・ワードストレス(Minor Word Stress)
第二アクセント。単語の中で二番目に強く発音する所のことです。

アンストレス(Unstress)
アクセントのないところ。強く発音しない所のことです。

「スギーズSEFシステム」ではこの4つのイントネーションをマスターして、どの箇所を、どれ位強く発音したら良いのか文章を見ただけでパッと分かるようになるようにトレーニングします。

この4つのイントネーションを習得すると、メリハリがつくので外国人にも聞き取りやすい英語が喋れるようになります

秘訣その2

語尾の"L"(Dark L)を「ル」とは絶対発音しない!

英語の「L」の発音には、

"left(左)"とか"light(軽い)"のように単語の初めに発音する「語頭の"L"」の発音

feel(感じる), sell(売る)のように単語の終わりに発音する「語尾の"L"」の発音

の二種類があるのですが、特に「語尾の"L"」の発音が日本人にとってはとても重要です。

なぜなら、日本語訛りの実に50パーセントから60パーセントはこの「語尾の"L"」を間違って発音する事で起こっているのです。

これは大変重要なポイントなので、私は、この点を強力に教えています。

多くの日本人はこの「語尾の"L"」の正しい発音の仕方を知らないため、外国人には非常に聞き取りにくい英語になってしまうのです。

○"feel"は「フィール」ではなく「フィーョ」と発音する!?

例えば「感じる」という意味の"feel"はどう発音しますか?

"feel"の発音例(音声♪)

このように発音していませんか?恐らくたいていの日本人はこのように「フィール」のように、「語尾の"L"」を「ル」と発音していると思います。

しかし実際は、「語尾の"L"」は「ル」とは決して発音しないのです。

どのように発音するかといいますと、

"feel"の正しい発音例(音声♪)

と発音します。"feel"は正しい発音だと「フィーュ」のように発音されるのです。

どうして「語尾の"L"」の発音がそんなに大切かといいますと、「語尾の"L"」の発音は会話の中で非常に頻繁に出てくるからです。

日本人のように「語尾の"L"」を「ル」と発音すると、ネイティブ・スピーカーにとっては非常に訛った英語に聞こえてしまいます。

「語尾の"L"」の発音には色々なパターンがあります:

" feel, peel "は (/フィーュ/、/ピーュ/)のように発音されます → ♪音声♪

" pill, hill "は (/ピョ/、/ヒョ/)のように発音されます → ♪音声♪

" tail, fail "は (/ティョ/、/フェィョ/)のように発音されます → ♪音声♪

「語尾の"L"」はこのように「前に来る母音や子音によって色々なバリエーションで音が変化」します。

このバリエーションを習得するだけで、日本語訛りの大半が消えてなくなります

「スギーズ"SEF"システム」の中では、この「語尾の"L"」のバリエーションをドリルで徹底的に練習します。

ドリルを繰り返し練習するだけで正しい「語尾の"L"」の発音を身につけられてしまうのです。

コロラド州出身のMattに、「語尾の"L"」の事を聞いてみました。

↓下記をクリックして動画をご覧下さい↓

  

 

秘訣その3

英語では音が連結する!(リンキング)

英語を速くしゃべると、「単語の最後の音」と、「次の単語の最初の音」がくっついてしまう事がよくあります。

「音がくっついてしまう」事を専門用語では「連結」(リンキング、リエゾン)といいます。

例えば、"Come in."(「お入り下さい」)はどうやって発音しますか?

例題の音声を聞く前に、自分ではいつもどうやって発音しているのか声に出してみて下さい。

次に、下記の二つの音声を聞いてみて自分の発音がどちらに近いのか確かめてみて下さい。

こっちは、音が連結していない発音です。♪音声♪

こっちが、音が連結している正しい例です。♪音声♪

「カム イン」のように単語一つ一つを発音するのではなく、「カミン」みたいな感じでcomeの/ m /とinの/ i /が一緒に連結されて発音するのです。

ゆっくり喋る時は「連結」しない事もありますが、日常会話では大抵速く喋るので、このように音の「

連結」が頻繁に起こります。

例えば、

Get out of here! (訳:出て行けー!)♪音声♪

という例文も、「ゲット」「アウト」「オブ」「ヒヤー」と一つ一つ発音するよりも、上記音声のように 「ゲラウラヒヤー」と連結させて発音すると、とても簡単に、しかもスムーズに発音できてしまいます

 

秘訣その4

英語で頻繁に起こる「フラッピング」とは?

(waterは「ワラ」と発音する!?)

「フラッピング」というのは、簡単にいってしまうと"t"や"d"の発音が、日本語の「ラ」行の音になってしまう事をいいます。 "

water"(「水」という意味)という単語のフラッピングの例を聞いて下さい。

日本語発音では→♪音声♪

英語の発音では→♪音声♪

二つの発音の違いわかりますか?

速いスピードで英語を話す時は、"water"を「ウォーター」のようには発音しません。

どのように発音するかというと、麦藁帽子の「ワラ」のように発音します。

フラッピングを使った方が速くしゃべれるので、アメリカ人はフラッピングを本当に良く使います。

次の例は文章中でのフラッピングの発音例です。下線の箇所がフラッピングしている箇所です。

Shut up! (訳:静かにしなさい!)♪音声♪

発音の例を聞いてみるとフラッピングしている部分は、日本語の「ラ行」の音になっているのがわかりますよね?

日本人にとって、ネイティブの話す簡単な日常会話でも意外と聞き取りにくい訳は、日常会話では「フラッピング」や「連結」などが頻繁に起こるため、あたかも違う単語を話しているように聞こえてしまうからなのです。

その為、「フラッピング」や「連結」が分かると、速いスピードの英語でも細部まできちんと聞き取れるようになります。

また、「フラッピング」「連結」が出来ると速いスピードの英語がスムーズに話せるようになります。

 

秘訣その5

強く発音しない単語の母音は全て「ある音」に変化してしまう!?

英語は「音の強弱」がとてもはっきりしていると説明したと思います。

「強く発音する箇所」と「弱く発音する箇所」が英語のリズムを作っているのです。

そして、「弱く発音したり、軽く発音する単語」の「母音」は全て「ある音」に変化してしまいます

例えば、下記の音声を聞いてみて下さい。

What do you have? (訳:何を持っているの?)

こっちは「音の崩し」をしていない例です→♪音声♪

単語を全部はっきり発音していますよね?

こっちは「音の崩し」をしている例です →♪音声♪

「音の崩し」をしている例では、一番強く発音する単語 'have' 以外の所は「連結」と「フラッピング」をしています。

更に「音の崩し」をしている例では、元々違う発音のはずの"What" "do" "you"という3つの単語の"a""o""ou"の部分が、「ある共通の音」になっているのです。

ここでは詳しくは説明しませんが、「弱く発音する箇所」、つまりは余り重要でない箇所はネイティブが発音するのに最も労力の要らない「ある音」に変化してしまうのです

「弱く発音する箇所」は辞書の発音記号とは全く関係なく、自動的に「ある音」に変化してしまうので、この音をきちんと使いこなせないと、どうして辞書の発音と違うのか分からないので、聞き取りで非常に苦労する事になるのです。

この「ある音」への変化をマスターすると、単語が辞書通りに発音されていなくても、理解できるようになります

また、「ある音」は慣れてくるととても簡単に出せるようになるので、自分が速いスピードの英語を話す時も最小限の労力で英語が話せるようになります

 

○まとめ

「流暢な英語を喋るための5つの秘訣」理解していただけましたか?

どうして今まで英語が通じなかったのか、どうしてネイティブの英語が聞き取りにくかったのか?わかっていただけたと思います。

この「5つの秘訣」を読んでもらえればわかると思いますが、ネイティヴスピーカーたちは日常会話では辞書の発音記号どおりには発音しないことが多いのです。

こういう音の変化をマスターしてしまえばネイティブと同じように英語をすらすら喋れるようになるし、ネイティブの英語だって普通に聞き取れてしまうのです。

フラッピングは日常会話で非常に良く使われるので、習得すると今まで聞き取れなかったような単語と単語のつなぎ目の部分が明確に分かるようになります。

「音の崩し」は一つ一つを詳しく見るとそんなに難しく感じないかもしれませんが、実際の会話になった時に「音を崩して」ペラペラと英語を話されると、ついていけなくなってしまう人が多いです。

単語と単語のつなぎ目部分のような細かいところが聞き取れるようになるのが、英語を喋ったり、聞き取ったりする上でとても重要な点なのです。

さて、ここからが非常に重要です・・・

このページを読んで、「流暢な英語を喋るための5つの秘訣」を頭では理解していただけたと思います。

しかし、この「流暢な英語を喋るための5つの秘訣」を頭で理解しただけでは英語は上手くなりません。

大切なのはこれらの秘訣を体で覚えることなのです。

皆さん英語を流暢に喋るための5つの秘訣を理解していただいたと思います。

しかし、ここからが本当の英語力がつくかどうか大切な所です。

頭での理解だけでなく、体で覚えてこれらの法則を完全に自分のものにしてしまうのです!

 

「流暢な英語を話すための5つの秘訣」をマスターして、ネイティブが話す速いスピードの英語を、ネイティブと同じように話したり、聞き取れるようになる事が目的とした教材を作りました。

名前は「英語が流暢にしゃべれるようになる教材(スギーズSEF System)」です。

SEFとは「英語を流暢に話そう(Speak English Fluently)」の略です。

この教材は、一通り英語の発音を習得した方が次のステップとして勉強する為の教材ですが、非常に実践的な内容なので、発音を習得していなくても、このSEFから勉強し始めても十分効果があります。

ここではスギーズSEF Systemの4つの特徴について説明します。

●内容が非常に実践的

この教材は私が数十年間かけて構築してきたノウハウを基にして作られた非常に実践的な内容です。

SEFは 非常に速効性があり、習得したら次の日からすぐに使えるようなテクニックばかりが詰まっています。

「スギーズSEFシステム」サンプル動画

※DVD本編の「2.Dark"L"(ダークエル:暗いエル)」からのダイジェストです。

INTRODUCTION:

ダークエル(暗いエル)

 

 

ダークエル(暗いエル)の説明をしています。単語の語尾の"L"はダークエルと呼ばれ、語頭の"L"とは発音が異なります。

この語尾の"L"を多くの日本人はなぜか「ル」と発音してしまいます。これが日本人訛りの大きな原因となっているのです。

"L"は「ル」ではありませんよ!


サンプル動画を見る (36秒)

ダークエル:

練習1

 

 

ダークエルの練習です。

語尾が"L"の単語をスギーズの後について発音してみます。くれぐれも「ル」とは発音しないでくださいよ!


サンプル動画を見る (1分26秒)

ダークエル:

チャンクで練習

こんどはダークエルをチャンクで練習します。

※チャンクとは、日常でよく使われる短い会話文のことです。


サンプル動画を見る (1分02秒)  

ダークエル:

まとめ 

ネイティヴスピ−カーの実際の発音を聴く

米国コロラド州出身のマシュー・ランドルフ君に、ダークエルをもつ単語を実際に発音してもらいます。

どうです?そのとおりに発音してるでしょ?

※本編では、この他にも英語を流暢にしゃべるコツが満載です!


サンプル動画を見る (2分30秒)

詳しく解説するだけでなく、5つの秘訣を効果的に身体で覚える為の練習ドリルが入っているので、何度も口に出して練習していると、自然と「5つの秘訣」を身につけられてしまいます

さらに、流暢に喋るための「5つの秘訣」を確実ににマスターしていただく為に、以下のサポートもお付けいたします・・・

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