人気ページに飛ぶ
Google
WWW を検索 スギーズHP内を検索  | 検索の使い方
スギーズの英語教材
学習DVD(ビデオ)SEF
英語チャンク学習法
TOPに戻る

 

SEF教材詳細

 お申し込み

 

セット価格 18,900円(税込み・送料別)

★ DVD ★ 
★ ビデオ ★

お申し込み

 

このページでは、

日本人がネイティブ・スピーカーと同じように英語をすらすら喋り
ネイティブの英語が自然と聞き取れるようになる英語学習法

「スギーズ SEF システム」

の特徴について説明します。

(*この教材は基本的には「発音」を習得した方のための教材です。まだ、発音を習得し終わっていない方はコチラをご参照ください。)

 

突然ですが、↓↓こんな↓↓経験したことがありませんか?

「簡単な英語で外国人に話しかけたけど
全然通じなかった・・・」

とか

「英語教師がゆっくり話す英語やリスニング教材の英語は聞き取れるのに、

映画や、実際にネイティブが話している英語は
聞き取れない」

確かに、簡単な日常会話でも意外に相手に通じなかったり聞き取れなくて、自分の英語力を疑ってしまうなんて経験ありますよね?

しかし、簡単な英語でも相手に通じなかったり、映画や、実際にネイティブが話している英語が聞き取りにくいのは、ちゃんとした理由があります。
理由のひとつは、発音にあります。
英語の発音を知らない日本人は大抵カタカナ発音で英語をしゃべるか、何となく英語っぽい発音に似せて英語をしゃべりますが、そのような英語は外国人とってとて非常に聞き取りにくいそうです。
なぜなら、英語には日本語にはない【英語特有の音】が沢山あるからです。例えば、日本語には母音が5つありますが、英語の母音には基本的なものだけでも12個もあります。
しかも日本語の母音と同じものは「エ」だけで、ほかの11個はまったく違う音なのです。日本人は英語の12個の母音を、日本語の5つの母音に無理やりあてはめてしゃべろうとしているのです。だから、日本人の発音は外国人にとって非常に聞き取りにくいといわれるのです。
発音を習得することは英語を話したり、聞き取ったりするための基礎の基礎なのですが、それだけで英語がスラスラ喋れるようになったり、聞き取れるようになるかというと実はまだ完全ではありません。
英語をゆっくり話したり、普通のスピードの英語なら大抵は話したり聞き取れるようになるのですが、ネイティブが話すあの速いスピードの英語を聞き取ったり、ネイティブと同じように速いスピードで英語を喋るためには発音を習得しただけではまだ十分ではないのです。
なぜかというと、ネイティブ・スピーカーは日常会話などで話すときに、単語や文章をきちんとつづり通りに発音していないからです。
発音を習得すればきちんとつづり通りに発音された単語や文章なら聞き取れるのですが、ネイティブ・スピーカーはせっかちなのか、速いスピードでテンポよくしゃべろうとして、ネイティブ「独特のクセ」「音を変化させたり省略して」しゃべっているのです

言葉だけの説明だけでは理解しにくいので、具体例をみていきましょう。

まずはこの音声を聞いてください。

チャンク?(音声)

チャンク?(音声)

皆さん何といっているか正確に聞き取れましたか? チャンク?は"What did you say?"(訳:何て言ったの?)、チャンク?は"What are we supposed to do?"(訳:何をする予定なの?)といっています。しゃべるスピードが速いので、正確に聞き取るのはなかなか難しいですよね。恐らく次の例のように発音してくれたら日本人もだいぶ英語が聞き取りやすいと思います。

チャンク?(音声)

チャンク?(音声)

しかし日常会話では決してこのようにゆっくりとはしゃべってくれません。 最初の例の音声を聞いてもらうと分かりますが、ネイティブは単語や文章をきちんとつづり通り発音せず、「音を変化させたり省略させたりして」速いスピードでペラッとしゃべるのです。ネイティブ同士の日常会話はこのようにテンポよくペラペラと会話が進んでいくのです。

ネイティブ・スピーカーの日常会話ではこのような「独特のクセ」である「音の省略や音の変化」がとても頻繁に起こり、誰もつづり通りには発音しないのです

また、この「音の省略や変化」にはさまざまなパターンがあり、それらのパターンを知らないと簡単な英語でも聞き取るのは難しいし、ネイティブのようにすらすらと英語をしゃべれないのです
多くの日本人が中学校や高校などで英語を勉強して、単語や文法などはある程度知っているのに、実際話してみると英語が通じなかったり、英語を聞き取るのが難しいと感じるのは、正しい発音と、この「音の省略や変化」を知らないからなのです。

「そんなこと言ったって周りに外国人がいないのに、「音の省略や変化」なんてどうやって勉強したらいいの?」

と思うかもしれません。

実はこの日常会話での「音の省略や音の変化」はある5つのパターンにわけられます。

その5つのパターンこそが、「ネイティブ・スピーカーのように英語をすらすらと喋り、ネイティブの英語が自然と聞き取るための秘訣なのです。

このパターンさえ身につけてしまえば、日本人でもネイティブ・スピーカーのようにすらすらと英語がしゃべれ、ネイティブの速いスピードの英語が聞き取れるようになります

●色々な英語の勉強法を試したけどなかなかしゃべれる様にならない

●ぺらぺらと速いスピードで英語を話されると全然聞き取れない

●外国人とすらすら英語でやり取りできるぐらいの実力をつけたい

上記のうちひとつでも当てはまる人は是非この文章を最後まで読んでください。少し長い文章ですが、英語を短期間でスラスラとしゃべったり、聞き取ったりするための秘訣が書いてあります!                                

ネイティブ・スピーカーの日常会話では「音の省略や変化」が頻繁に起こるといいましたが、この「音の省略や変化」は大きく分けて5つのパターンに分類できます。
今までの英語学習ではあまり聞き覚えのないものかもしれませんが、本当に使える英語を短期間で習得するためにはとても大切な要素です。

秘訣その1

英語のイントネーションをマスターする!!

 日本人の英語が外国人にとって聞き取りにくい原因として、イントネーションの問題があります。 イントネーションとは簡単に言うと「音の強弱」のことです。 日本語と英語では、どこを強く発音してどこは弱く発音するという「音の強弱」全く違うのです。
次の音声♪を聞いてください、日本語のイントネーションでアルファベットのABCDEFGを発音している例です。

ABCDEFGの日本語のイントネーションバージョン (音声♪)

日本人はアルファベットのABCDをこのように発音しますよね?
日本語はこのようにに音の強弱があまりなく、とてもフラット(平ら)に発音される言語なのです。 例えば、お経の「南無阿弥陀仏(ナンマンダブツ)」は「南―無―阿―弥―陀―仏―(ナーンマーンダーブー)」のように音を引き伸ばして平坦に出しますね。

しかしこのように日本語のイントネーションでアルファベットのABCDEFGを発音しても実際ネイティブにはアルファベットとして聞きとってもらえないのです。

これが英語のイントネーションの例です。

ABCDEFGの英語のイントネーション (音声♪)

日本語のイントネーションと全然違いますよね?
英語ではこのように強弱のリズムが非常にはっきりしているのです。この強弱のリズムがないとネイティブは英語として認識できないのです。日本語のイントネーションで英語を話されても、外国人にとっては非常に聞き取りにくいと言われるわけがわかりますよね?
一つ面白い例があるのでちょっとお話します。私の発音の生徒さんが発音を勉強する前にアメリカに旅行に行ったらしいのですが、 彼女はハンバーガーショップで「ハンバーガー」(音声♪)といくら言っても聞き取ってもらえなかったそうです、 そこで彼女に「ハンバーガーとフラットに言っても通じないから、発音がある程度悪くてもハンバーガー(音声♪)のように強弱をはっきり発音したら、 前よりはわかってもらえると思うよ」とアドバイスしました。
どうですか?発音自体は日本語訛りですが、強弱がはっきりするだけで最初よりぐっと英語らしく聞こえますよね?
たとえ発音が悪くてもこのようにイントネーションさえしっかりすればそれだけでも英語らしく聞こえてしまうのです。 ちなみにハンバーガーの 正しい発音はこうです(音声♪)

●4つのイントネーション

英語のイントネーションには次の4つがあります。

?メジャー・センテンスストレス(Major Sentence Stress)
文章中で一番強く発音する箇所のことです。文章中で一番重要な語(一番強調したい語)を一番強く発音します。大体文末が多いです。

?メジャー・ワードストレス(Major Word Stress)
第一アクセント。単語の中で一番強く発音する所のことです。

?マイナー・ワードストレス(Minor Word Stress)
第二アクセント。単語の中で二番目に強く発音する所のことです。

?アンストレス(Unstress)
アクセントのないところ。強く発音しない所のことです。

次の音声を聞いてみてください。

She wanted to go home. (訳:彼女はお家に帰りたがってるよ)

日本語のイントネーション(音声♪)

今度は、こっちを聞いてください。

英語のイントネーション(音声♪)

最初の音声♪は、いわゆる日本人がよくやる例です。あまり、上手な英語に聞こえないですよね。 二つ目の例は音の強弱がはっきりしていて、英語っぽく聞こえますよね。この4つのイントネーションを習得すると、メリハリがつくので外国人にも聞き取りやすい英語が喋れるようになります。

秘訣その2

語尾のエル(Dark L)を「ル」とは絶対発音しない!

もう1つ日本人の英語がネイティブ・スピーカーにとって聞き取りにくい大きな原因として、「語尾のエル」(Dark L)の発音の問題があります。 この事は皆さんほとんど知らないと思いますが、日本語訛りの実に50パーセントから60パーセントはこの「語尾のエル」を「ル」と発音する事で起こっているのです。

これは大変重要なポイントなので、私は、この点を強力に教えています。多くの日本人はこの「語尾のエル」の正しい発音の仕方を知らないため、外国人には非常に聞き取りにくい英語になってしまうのです。

"feel"は「フィール」ではなく「フィーョ」と発音する!?

例えば「感じる」という意味の"feel"はどう発音しますか?

"feel"の発音例 ♪音声♪

このように発音していませんか?恐らくたいていの日本人はこのように「フィール」と発音していると思います。

しかし実際は、このようには決して発音しないのです。

どのように発音するかといいますと、

"feel"の正しい発音 ♪音声♪

"feel"は正しい発音だと「フィーュ」のように発音されるのです。 「語尾のエル」の例は他にも色々ありますが、例えば"little"は日本人は「リトル」と発音しますが、正しい発音はどちらかというと「リロ」みたいな音になります。

日本人のように「語尾のエル」を「ル」と発音すると、英語を母国語とする人達にとっては非常に訛った英語に聞こえてしまいます。

「語尾のエル」は、通常の"L"のように発音されず、大体日本語の「オみたいな音」に発音されます。 ちょっと説明だけでは理解しにくいと思いますので、次の例を聞いてみてください。

/ i: /の後では「ュ」" feel, peel " (/フィーュ/、/ピーュ/)♪音声♪

/ i /の後では「ョ」 " pill, hill " (/ピョ/、/ヒョ/)♪音声♪

/ ei /の後では「ョ」" tail, fail " (/ティョ/、/フェィョ/)♪音声♪

「語尾のエル」はこのように「前に来る母音や子音によって色々なバリエーションで音が変化」するのです。このバリエーションを習得するだけで、日本語訛りの大半が消えてなくなります大切なのは、決して日本語の「ル」とは発音しないということです。

コロラド州出身のMattに、本当かどうか確認してみましょう。

↓こちらのページから↓

  

秘訣その3

英語で頻繁に起こる「フラッピング」とは?

(waterは「ワラ」と発音する!?)

フラッピングと言われてもぴんとこない人が多いと思いますので、"water"(「水」という意味)という単語のフラッピングの例を聞いて下さい。

日本語発音では→♪音声♪

英語の発音では→♪音声♪

どうですか?二つの違いわかりますよね?英語では"water"を「ウォーター」なんて発音しないんですよ。 なんて発音するかというと麦藁帽子の「ワラ」のように発音します。フラッピングとは"t"や"d"の音を日本語の「ラ行」の音で発音する事を言います。アメリカ人はせっかちなのか(笑)、素早くしゃべろうとしてフラッピングを本当に良くやります。
次の例は文章中でのフラッピングの発音例です。下線のところがフラッピングしている箇所です。

Shut up! (訳:静かにしなさい!)♪音声♪

Get out of here! (訳:出て行けー!)♪音声♪

発音の例を聞いてみるとフラッピングしている部分は、日本語の「ラ行」の音になっているのがわかりますよね?
他の秘訣もそうなのですが、フラッピングは日常会話で非常に良く使われるので、習得すると今まで聞き取れなかったような単語と単語のつなぎ目の部分が明確に分かるようになります。単語と単語のつなぎ目部分のような細かいところが聞き取れるようになるのが、英語を喋ったり、聞き取ったりする上でとても重要な点なのです。

秘訣その4

英語では音が連結する!(リンキング)

単語の最後の音と、次の単語の最初の音が「連結」されて発音されることを言います。速くしゃべろうとして、音が「連結」(これを英語では"linking"(リンキング)といいます)されてしまうのです。

まずは例題を見ていきましょう・・・

皆さん「Come in!」(「こっちへ来いよ!」という意味です)はどうやって発音しますか?

ちょっとこの例題の音声♪を聞く前に自分でいつもどうやって発音するのか声に出してみてください。

こっちは、音が連結していない発音です。♪音声♪

こっちが、音が連結している正しい例です。♪音声♪

どうですか、あなたの発音はどちらに近かったですか?

恐らく多くの人は「カム イン」と言うように音を連結させないで発音していたのではないでしょうか? 正しくは「カミン」みたいな感じでcomeの/ m /とinの/ i /が一緒に連結されて発音するのです。 もちろんネイティブでもゆっくり喋る時はリエゾンしないときもありますが、日常会話では大抵速く喋るので、このように音を連結させて発音します。 連結には他にも色々パターンがあります。

ripe plum ♪音声♪

ripeは「腐った」、plumは「プラム」つまり「腐ったプラム」と言う意味ですが、この場合も決して「ライプ プラム」と別々に発音しません。 この場合はripeの/p/は発音しないのです。ですから「ライプラム」のような発音になるのです。全然違う単語みたいに聞こえますよね?日本人にとって、ネイティブの話す簡単な日常会話でも意外と聞き取りにくい訳は、日常会話では「フラッピング」や「連結」などが頻繁に起こるため、あたかも違う単語を話しているように聞こえてしまうからなのです。

秘訣その5

アクセントのない音節の母音は全て弱母音化してしまう!?

実はアクセントのない音節の母音はどんなスペリングでも、シュワ(schwa)の音になってしまうのです・・・

と言っても、ちょっと言葉だけの説明では難しいので例題を聞いてみてください。

What do you have?
(訳:何を持っているの?)

こっちは「音の変化や省略」をしていない例です→♪音声♪

単語を全部はっきり発音していますよね?

こっちは「音の変化や省略」をしている例です →♪音声♪

違いがわかりますか?「音の変化や省略」をしている例では一番強く発音する単語 'have' 以外の'What' 'do' 'you'の三つの単語はあまりはっきり発音されていません。母音をいちいちはっきり発音すしていると労力が要りますし、スムーズに話せないので、発音するのにあまり労力の要らないシュワ(schwa、あいまい母音)の音で代用してしまうのです(これを弱母音化といいます)。ですから、単語が辞書の発音記号どおりに発音されないことなんていうのは本当に頻繁に起こる事なのです。

まとめ

どうですか?「流暢な英語を喋るための5つの秘訣」理解していただけましたか?
どうして今まで英語が通じなかったのか、どうしてネイティブの英語が聞き取りにくかったのか?わかっていただけたと思います。
この「5つの秘訣」を読んでもらえればわかると思いますが、ネイティヴスピーカーたちは日常会話では辞書の発音記号どおりには発音しないことが多いのです。
こういう音の変化をマスターしてしまえばネイティブと同じように英語をすらすら喋れるようになるし、ネイティブの英語だって普通に聞き取れてしまうのです。

さて、ここからが非常に重要です・・・

このページを読んで、「流暢な英語を喋るための5つの秘訣」を頭では理解していただけたと思います。 しかし、この「流暢な英語を喋るための5つの秘訣」を頭で理解しただけでは英語は上手くならないのです。大切なのはこれらの秘訣を体で覚えることなのです。

皆さん英語を流暢に喋るための5つの秘訣を理解していただいたと思います。 しかし、ここからが本当の英語力がつくかどうか大切な所です。頭での理解だけでなく、体で覚えてこれらの法則を完全に自分のものにしてしまうのです! ではこの5つの秘訣を体で覚えるためにはどうしたら良いでしょうか?ずばりその答えはチャンクを覚えなさいと言う事です。

「え、チャンクって何?」と言う人のために説明しておきます。
チャンクとはネイティブが日常会話で非常によく使う短い会話の文章のことです。 だいたい長くても単語が8つくらいで出来ている文章です。ネイティブは会話をするときには、日本人がやるようにいちいち頭の中で作文をしません。
ぜんぶチャンクで応酬します。
チャンクをポンポンとテニスのように応酬することが、英語における日常会話といってもいいでしょう。 ですから、チャンク(chunk)は「かたまり」という意味ですが、英語は「かたまりで覚えるべき」言葉なのです。
かたまりが、何時でも出るようにトレーニングしてあれば、会話は、必要な時に、必要な「チャンク放出ボタン」を「ポン」と押して、言葉を出し合いながら行うものなのです。 ようするにチャンクのやり取りが会話というもので、この、「チャンクの応酬」、テニスやキャッチボールをするときのような「リズム感」がないと英語の会話はうまくいきません。
日本人のように、いつも「作文」をしているようでは、会話がポンポンとはずみません。学会などでの難しい討論や論議をするとき以外では、頭で作文をしないのがネイティブのやり方です。

チャンクの中には今説明した、ストレス、Dark L、フラッピング、リエゾン、シュワへの弱母音化などすべての要素が入っているのです。
私は数十年間に渡って、何百人もの生徒さんを教えてきたのでわかるのですが、英語を喋れるようになるためには、難しい文法を勉強したり、単に英語を聞いているだけではとても難しいと思います。 あえて言うならそれだけでは英語が喋れるようにはなりません。英語(特に日常会話)を流暢にしゃべるためには、この短い文章(チャンク)を正しく発音して、しっかり覚えることが重要なのです。

私はずっと英語の発音教室をやってきたのですが、私の教室に通って来られない方の発音独習用教材として、 「きれいな英語発音がなるようにビデオ・DVD(Sugi's PER System)」を作り去年の4月頃からインターネットで販売してきました。

多くの英語がなかなか上達しなくて困っている方に買っていただき 「こんな大切な事を何で学校では全然教えてくれないんでしょうか?私もこの教材に最初から出会っていれば今まで無駄な努力をせずにすんだのに・・・」とか 「今まで英語が全然上達しなかったのに、発音を覚えたら英語を喋るのも聞き取るのも急に楽になりました」 など、本当に多くの皆さんに「発音の勉強こそが英語上達の近道である」という事を実感していただきました。

最近は、留学する方や仕事で英語を使う方、または海外で生活するのに英語がどうしても必要な方など、短期間で切実に英語がうまくなりたい方が沢山いらっしゃいます。そのような方たちから 「先生、さらにネイティブみたいに流暢に英語を喋るためにはどうしたらいいの?」とか 「もっと短時間で英語が喋れるようになりたいんだけどどうしたらいいんですか?」という質問が沢山来るようになりました。

そこで私は「きれいな英語発音がなるようにビデオ・DVD(Sugi's PER System)」に続いて、このページで説明した 「英語を流暢に話すための5つの秘訣」 完全に習得するための教材を開発しました。

名前は「英語が流暢にしゃべれるようになる教材(スギーズSEF System)」です。SEFとは「英語を流暢に話そう(Speak English Fluently)」の略です。

この教材は、一応スギーズPER System(詳細はこちら)で一通り英語の発音を習得した方のための教材ですが、 PERを勉強していなくても、このSEFから勉強し始めても十分効果がある教材です。

ここではスギーズSEF Systemの4つの特徴について説明します。

●内容が非常に実践的

この教材は私が数十年間かけて構築してきたノウハウを基にして作られた非常に実践的な内容です。SEFは 非常に速効性があり、習得したら次の日からすぐに使えるようなテクニックばかりが詰まっています。 ですから、この教材の内容をちゃんと理解して練習し習得すれば、必ず英語は流暢に喋れるようになりますし、リスニング力も大幅にアップします。

?根本から直すので非常に効率的な勉強方法

私は長い間多くの生徒さんに教えてきたのでわかるのですが、この教材をマスターすれば自分でも驚くほど英語が喋れるようになりますし、 ネイティブのものすごいスピードの英語も難なく聞き取れるようになってしまいます。 なぜなら、このページで説明したような、日本人が英語をちゃんと喋れなかったり、聞き取れない直接の原因を根本から直してしまうからです。

●内容や学習方法に関するスギーズのe-mail無料サポートサービス付き!

私は多くの人に英語を上達して欲しいとの想いでこの教材を作りましたが、実際に使ってみて疑問に思うところやわからないところが出てくると思います。 そんなときはメールでご質問くだされば、スギーズがその質問一つ一つに目を通して直接メールでご質問にお答えします。 ですから教材の内容がわからないままになってしまうと言う事はないのです(睡眠不足覚悟で、今回も付けました)。

●効果がなかったら返品できる

ここまで効果があると言っておいて、実際に試してみたけど効果がなかったら・・・
そんな心配は無用です。あなたのもとに商品が届いてから2週間以内であればどんな理由でも(お客様の不手際による破損の場合のみ返品は不可とさせていただきます)返品保証致します。 商品をこちらに送り返していただけましたら、7営業日以内に商品代金を完全返金いたします(送料と振り込み手数料のみ御負担ください)。 もちろん商品を開封して実際に練習してからでも返品は可能です。ですから、実際にこの教材を試して効果を実感してください。 この教材にはどのように練習を進めていったら良いかというマニュアルもお付けしております。そのマニュアルどおりに練習すれば「流暢な英語」が喋れるようになりますので、きっと満足していただけると思います。

★ DVD ★ 
★ ビデオ ★
 
お申し込み

 

☆500円キャッシュバックキャンペーン☆

*「英語チャンク学習法」の発売を記念して、PERシステム、SEFシステム、チャンク学習法の3点セットをご購入していただいた方に限り500円キャッシュバックいたします。
(以前「PER」のみをご購入いただき、今回「SEFと英語チャンク学習法」をご購入なさる方も同様に500円キャッシュバックいたします。注文の際に注文ページの質問欄「以前PERを購入した」お書きいただければ、「英語チャンク学習法」の代金から500円キャッシュバックいたします)。

「英語チャンク学習法」の詳細を知りたい方はコチラをご覧ください。



教材の中身は
●DVD(VHSテープ)Vol.1 流暢にしゃべるためのコツ
 →「5つの秘訣」を実例と共にわかりやすく解説してあるので、まずは知識として頭で理解していきます。

●DVD(VHSテープ)Vol.2 チャンク編
 →「5つの秘訣」を頭で理解したら、今度は実際にチャンクを使って「5つの秘訣」を体で覚えていきます。

●テキスト本(英語を流暢にしゃべるためのコツ)付き
 →Vol.1とVol.2の教科書です。「5つの秘訣」について詳しく書いてあるので、Vol.1とVol.2を見てもわからない場合はこのテキストを読むとよいでしょう。

●SEF完全攻略マニュアル 付き
 →このマニュアルはSEFをマスターする方法を非常にわかりやすく書いたものです。まずはこのマニュアルを読んでSEFでどのように勉強したらよいかを知りましょう。

●SEF練習用CD 付き
 →Vol.1の練習部分のみが入ったCDを無料でお付けいたします!これさえあれば通勤中の電車の中でも、散歩中でもSEFを練習できます。

●大好評スギーズチャンクカード(毎日使える表現)CD付き(期間限定)
 →インターネットでの販売特典として、期間限定で新しいチャンクカードをプレゼントします!今回は「挨拶2」、「時に関すること」、「感謝」、「謝り」の4種類です。

【レッスン内容などについては、コチラ↓もご覧下さい】

サンプル動画もご覧いただけます

お申し込み


*申し込まれた個人データは、当社の技術者が専属で厳重に取り扱っていますので、安心してお申込ください。
*当社の個人情報の取り扱いに関しましてはコチラをご覧ください。
*商品のお問い合わせなども受付けておりますので上記の「お申し込み」ボタンを押して、「お問い合わせ」を選択して必要事項をご記入ください。

有限会社マトリモニアルサービス 英語事業部
代表取締役 杉本 宣昭