
聞き流すだけの英語教材や、ネイティブとのプライベートレッスンなど。
世の中には様々な英語学習プログラムが存在しますが、実は、英語初心者がネイティブからレッスンを受けてもネイティブに通じる英語を身につけることはできません。今からこの手紙で、その科学的根拠と具体的な解決法を示すことにします。
こんにちは。“スギーズ発音教室”の杉本宣昭です。
私は33年間にわたり英語の音声学を研究し延べ2200人以上、日本人のカタカナ英語をネイティブに通じる本物の英語に矯正してきました。
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●杉本宣昭(すぎもと のりあき/ Noriaki Sugimoto) 1942年、満州生まれ、広島県出身。ハワイ大学経営学部卒業、テンプル大学大学院教育学修士課程修了。 67年にニューヨークの大手広告代理店ダーシー・マクマナス社に入社、71年に帰国。マッキャン・エリクソン博報堂に入社。 74年に日本カーネーション社設立にあたりマーケティング本部長に就任。現在、翻訳、英語指導、ナレーターおよびマーケティング・コンサルタントとして活躍中。とくに独自に開発した「杉本式英語発音指導法」が注目を浴びている。主要著書に、『外来日本語大整理』(学陽書房)、『わが英語渡世』『ビジネス英語の攻略法』(以上、ぱる出版)などがある。 |
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もし、あなたがネイティブに通じる英語を話したい、ネイティブの英語を聞き取れる様になりたい。そう思っているのならば、2200人以上の日本人をネイティブ並みの発音に変えてきたレッスンにあなたを招待しようと思います。
ただし、今からあなたを招待するレッスンには、ハンサムや美人のネイティブ講師は登場しません。また、場面別の会話表現を覚えるレッスンもありません。
今まで英語を習ったことがあるのなら、
「はぁ、これが英会話教室のレッスン?」そう思う内容です。
しかし、結論から先に言うと、
このレッスンを1日20〜30分程度繰り返すだけで、30日〜60日後にはネイティブに通じる英語を誰でもマスターすることができるのです。
いったそれはどんなレッスンなのか…?
あなたが興味をお持ちなら、実際の生徒さんのレッスン風景を収めたドキュメント映像があるのでまずはそちらをご覧ください。
これからお見せする映像は私の教室に通っている番匠(ばんしょう)さんのレッスン風景です。
番匠さんはミシュランガイドに載る有名な天ぷら屋で腕をふるっていました。
外国人のお客様も多く、英語でコミュニケーションを取りたいのですが、英語が全く通じない・・・
そんな自分がイヤになり、私の教室にやってきました。
レッスンを受ける前の番匠さんの英語力はどの程度だったのか?
ご覧頂いた通り、私のレッスンには派手さは全くありません。
“単調だな”きっとあなたもそう思ったことでしょう。
しかし…私の教室にはこの単調なレッスンを受けに国内はもとより、アメリカに8年も暮らしている主婦、本場ニューヨークで活躍するジャズシンガー、台湾で活躍中の国際派女優、英語が専門の国公立大学教授、世界最大手ブランドメーカーシニアエグゼクティグなど…
英語が話せないと仕事にならないエグゼクティブが世界から集まってくるのです。
なぜか?その理由は簡単です。
それは、このレッスンをまじめに取組みさえすれば、どんなに英語が苦手でも、30日〜60日の間にネイティブに通用する英語を身につけることができるからです。
通常の学習法から考えるとあり得ない早さで上達するので、直ぐに信じてはもらえないと思います。そこでこのレッスンを受け、既に業界の第一線で活躍している卒業生からの評価をお聞きください。
そして、ネイティブからも推薦の声を頂いています。
ここで紹介した生徒に英語の特別な才能があったわけではありません。
実は、ネイティブの英語を聞き取ったり、通じる英語を話せるようになるのは、あなたが思っている以上に簡単です。
英語が話せない原因を知り、その原因を克服さえすれば、誰でも1〜2カ月程度でネイティブに通じる英語をマスターするができるのです。
しかし、多くの日本人が未だに英語を覚えられない理由を勘違いし、意味のない学習を繰り返しているのです。
例えば…当然、単語力がゼロでは何も話せません。また専門分野の英語を話せるようになるには、専門用語の英単語を覚える必要があります。
しかし、通常のコミュニケーションであれば、中学で習う基本単語さえ知っていれば困ることはありません。つまり、ほとんどの日本人は日常会話を話す程度の単語力を既に持っていることになります。
英語教材の中には周波数が原因で聞き取れないというものがありますが全くのウソです。
同じ英語圏であっても、アメリカ人とイギリス人の周波数域は全然ちがいます。
米語(アメリカ人が話す英語)の周波数は750〜3000Hz、英語(イギリス人が話す英語)は2000〜15000Hzです。
周波数の違いで聞き取れないというのであれば、アメリカ人とイギリス人が話したら、ほとんど会話にならないという事になります。
では、日本人が英語を身につけることができない本当の理由は何か?
その理由をこれから話していきたいと思います。
英語には、日本語にない「英語独自の音」が存在します。
基本的な英語の音は36個あるのですが、36個のうち、20個は日本語には無い音です。
ですから、日本人がいくら英語を聞き取ろうとしても知らない音なので正確には聞きとれません。
例えば・・・
hot(熱い)、hat(帽子)、hut(小屋)、heart(心臓)、hurt(傷つける)という5つの単語があります。これら5つの発音は全て異なります。
しかし、私達日本人にはどの音も同じように聞こえ、区別がつかないのです。
こういった問題が起こるのは何も聞き取りの時だけではありません。
私達が英語を話す最もこの英語の音が原因で通じないのです。
というのは、英語を話す際に知らない音だからといっても何も発音しないわけにはいきません。
そのために、日本人は知らない英語の音を日本語にある音で代用し発音しています。
よく例にでてくるのがMacdonald (マクドナルド)です。
ご存じだと思いますが、Macdonald (マクドナルド)は英語で“マクドナルド”と発音しません。
英語では”マクダーノォー”と発音します。(カタカナでは正しく表記できないので、参考程度と考えてください)
この単語の中には日本語には無い3つの音が入っています。その3つの音を日本語の発音で代用しているので、おかしな日本語ナマリの英語になり、ネイティブに通じないのです。
聞き取れない、話せない原因になっているものが、実は、もう1つあります。
それは“頭の叩き”です。
“頭を叩く”とはどういうことか?今からわかりやすく説明していきます。
まずは、次の日本文を発音してみてください
「コンニチハ、ワタシガ杉本デス」
日本語は、どの言葉も強く発音せず、平坦に「コンニチハ、ワタシガ杉本デス」
と同じリズムで発音されます。
しかし、ネイティブが「コンニチハ」を発音すると
「コンニチハ、ワターシガ・・・」のように強弱をつけて発音します。
こういったイントネーションンで話すネイティブの会話を一度ぐらいは耳にしたことがあると思います。
英語は音の強弱がはっきりしていて、ある部分を強く発音する特徴があります。
先ほど例にあげた「Macdonald」”マクダーノォー”の単語を例にみてみると、
平坦に“マクダーノー”でなく、始めの“O”の音を強く叩き、”マクダーノォー”と発音します。
この“頭の叩き”ができると、英語らしく感じられ、ネイティブも理解してくれるようになるのです。
このマクドナルドのように知らない音が含まれていれば英語が聞き取れないですし、そして、正しい音で、頭を叩いて発音しなければネイティブには通じません。
逆を言えば、知らいない20個の音を覚え、頭を叩きさえすれば、ほとんどの英語が聞き取れ、話せるようになっていきます。
ここまで、日本人が英語を話せない理由をお話してきました。
しかし、いくら理由はわかっても実際に20個の音を覚え、頭の叩きを覚えない限りは英語をマスターすることはできません。
では、この2つの問題を解決するために、どうすればいいのか?
CDでネイティブの英語を繰り返し聞けば解決できるのでしょうか?
実は、聞くだけ勉強法では、科学的に英語を身につけられないことが証明されています。
「子供は言葉を聞いて、話せるようになっているじゃないか?」
そう思うかも知れませんが、聞いているだけではネイティブの英語を正確に聞き取ることも、話すこともできません。
なぜなら、子供も“ただ音を聞いているだけ”で英語を覚えているわけではないのです。
子供には、言葉を自然に覚えていくシステム(これを専門用語で「言語獲得装置」といいます)が生まれながらにして備わっています。
このシステムを簡単に説明すると・・・
子供はまずこの装置を通して音を聞き取ります。そして聞いた音を口で真似し、その音が真似できると、“これは必要な音だ”と脳が認識し、言葉を覚えていくというものです。
子供はこのシステムを使って母国語を覚えています。
ですので、この装置を通じて英語の音を聞き、口で真似できれば、その音を“大事な音”として認識でき、日本人でも聞き取りや発音ができるようになります。しかし、困ったことに母国語を覚えた11歳ぐらいになると、この装置は脳の中から自然に消滅していってしまうのです。
結果どうなるでしょうか?
11歳以上の大人の脳は、今までに装置を通じて覚えた音以外は“大事な音”と認識できず、雑音として処理してしまいます。
つまり、言語獲得装置が消滅してから英語の音をいくら聞いても、それらは“雑音”として処理され、音として正しく聞きとることができないのです。では、11歳以上の大人になると正しい英語を覚えることができないのか?
いいえ、そんな事はありません。
大人になっても、英語を覚えることは可能です。
というのは、脳は自分が発音できる音を、大事な音として認識する習性があります。
つまり、自分で発音できるようになれば、子供の時に失った言語獲得装置がなくても、英語の20個の音も日本語の音と同じように“必要な音”として認識され、聞き取れるようになります。
ならば、
「英会話教室に通ってネイティブに本物の発音を教えてもらえばいい」
あなたはそう思うかもしれません。
確かに、英語を習うのであれば英語を話すネイティブから学ぶのが一番近道のような気がします。
しかし、そこに罠があります。
残念ながら英会話教室のネイティブ講師は日本人に正確な発音を教えることができません。
なぜだかわかりますか?
ここはとても重要な部分ですので、よく聞いてください。
ネイティブにとって、英語は赤ちゃんの時から話している母国語です。
発音できて当たり前です。当たり前すぎて、なぜ、日本人が英語を発音できないのか?
その根本的な原因を全く理解していません。
原因がわからないので当然、正しく矯正する方法も知りません。
まして日本人がわかるような表現を用いて発音を矯正することは至難の業です。
もちろんネイティブなので、発音する音が正しく発音されているかどうかはわかります。
しかし多くは、ネイティブが発音した単語を真似するだけで、1人1人、発音が出きるまでネイティブが指導などしていません。
私の生徒さんに5年以上英語教室に通っていたOLさんがいます。
彼女の会社にはネイティブが働いていました。
その彼女は英語教室以外にも英語サークル、短期海外留学、教材など約10年間、
10種類以上の学習方法を試してきました。おそらく数百万単位の 投資です。
しかし、どれだけ英語を習っても会社のネイティブに英語が通じず、ネイティブに失笑される日々を過ごしてきました。少なくても5年間はネイティ ブに習ったにもかかわらずです。これが現実です。
英語にコンプレックスを持っている日本人に短期間で本物の英語を身につけてもらう。
そのために、とにかく日本人が苦手なところを短期間で克服できるプログラムにこだわり、それだけを徹底して教えてきました。
それは33年間、思考錯誤しながら、2200人以上の生徒さんとの1対1対のレッスンから生まれたプログラムです。
その一番の特徴は、発音記号をほとんど使わずにわかりやすく発音を教え、しかも、短期間でマスターしてもらえることです。発音というと、「難しい」というイメージを持つ人がほとんどです。
発音記号が難しいのがその理由かもしれません。
私は音声学のプロなので当然、発音記号を全て理解していますが、専門家でない限り見たくもないのが普通です。
ですので、スギーズはこの発音記号の図を使わずに(便宜上、テキストに載せていますが)直観的に理解ができるように教えています。
1つ具体例をお見せします。
例えば、英語特有の音で / i /という音があります。この音は日本語の「イ」の音に似ていて、日本人にとっては、発音しにくい音の1つです。
専門書の説明は・・・
/ i /の発音は「舌の位置は日本語の「イ」を発音するときよりは少し下。だけれど日本語の「エ」よりはちょっと上で、舌を引っ込める様な感じで、舌先を緊張させないで発音します」と説明されています。
どうですか、これではわからないですよね?
しかし、スギーズでは/ i /の発音は、
「キスしてちょうだい!」という時のように"悩ましげな唇の形"にして音を出す
と説明しています。
少しだけでいいので、恋人と初めてキスするシーンを想像してみてください。
目の前には少し緊張している恋人の顔があります。
キスをする瞬間、どんな口になっていますか?
少し口がすぼんでいる状態だと思います。
この形のまま「イ」と発音してみてください。
これが/i/の音です。日本語の「イ」と全然違いますよね?
スギーズ式ならこのように、正しい発音を崩さずに簡単にネイティブと同じ発音を身につけることができるのです。
「英語のセリフが聞き取れるようになりました!」 平野 梨奈さん 15歳(中学3年生) 平野さんのレッスン音声はコチラ→(レッスン音声)
中学校でテニス部に所属しています。海外にテニスの遠征に行くことがあるのですが、遠征先でちょっとでも英語が話せたらいいなと思って2008年7月から、週1回スギーズ先生に教わっています。週1回のレッスン以外、家では発音の練習は全くしていないです(笑)。音楽が好きで洋楽を聴くのですが、発音を教わるようになってからは、歌詞が聞き取れるようになって来ました。映画やドラマを見ていて、英語のセリフも聞き取れるようになってきました。 そんなにペラペラ話せなくてもいいので、ちょっとでも話せるようになりたいです! スギーズ先生これからもよろしくお願いします。
リスニングのスコア向上に、確実にスギーズは貢献してくれました。
浜崎潤之輔さん(年齢:39歳 男性)
浜崎さんのレッスン音声はコチラ→音声
スギーズでの学習を始めてから10ヵ月後、ついにTOEICで目標の900点を大きく上回る980点を獲る事が出来ました。また、2008年12月に受験したTOEIC Speaking and Writing Tests(初受験)では、発音がHIGHレベルに認定されました! (スコアはSpeaking140点 Writing170点でした)TOEICのリスニングのスコア向上に、確実にスギーズは貢献してくれました。何より英語学習を楽しく継続させてくれたスギーズに、非常に感謝しています。
飯塚 正祥さん(27歳、学生)
飯塚さんの英語音声→音声
私は、通訳を学ぶ為にカナダに留学していたのですが、英語が通じず全然聞き取れなかった為、2008年の6月頃、いったん日本に帰国しました。カナダでは基本単語すら通じないことがよくありました。スギーズ先生の教室で発音を3ヶ月勉強しましたが、勉強していくうちに、「発音の仕方が全く違う単語が多く、認識すらしていなかった」事に気付かされました。発音を習う前は、口が動かなくて自分のイメージしたような音が出せなかったのですが、発音を勉強してからはネイティブのような音が出せるようになってきたと感じています。TOEICのリスニングのスコアも上がっていました。今度は留学しても、自信を持って英語を話せます!
T.U. さん 28歳(男性、外資系製薬会社勤務)→音声
私は外資系製薬会社に勤務しています。スギーズ先生の教室に通い始めて3ヶ月位経つと、英語を話しても聞き返されることがほとんどなくなり、リスニングも非常に楽になりました。お蔭様で、仕事する時にネイティブ達とのコミュニケーションがスムーズに運ぶようになり、仕事がやりやすくなりました。
I.T. さん(男性、千葉県在住)→音声
私は、英文法、リーディング、ディクテーション、基礎英語(ラジオ)、日本人の耳に聞こえない周波数が云々、英会話学校など様々な方法を試しましたが、英語学習では、挫折回数不明なほどの挫折を繰り返してきました。発音を勉強し始めて60日経ちますが、英語が確実に上達し始めているのを実感しています。今までは、英語をリズム良く話すことが出来なかったのですが、だいぶリズム良くスラスラと英語を話せるようになってきました!
諏訪恵子さん (31歳 栃木県在住)
諏訪さんの英語音声はコチラ→ 音声
スギーズ先生に教わり始めて1ヵ月半ですが、自分でも上手に喋れるようになってきているのを感じます。この前いつもお世話になっているアメリカのお友達とスカイプで話をしたら、以前よりも英語が聞きとれるようになっていました。
Y.Oさん(外資系 IT企業勤務、女性)
Y.O.さんのレッスン音声→音声
発音を勉強してから効果を感じたのは、英語が以前より聞き取れるようになったということです。発音出来ないと聞き取れないという事を実感しました。また、前は英語を話してもよく聞き返されていたのですが、今では聞き返されることはほとんどありません。
お陰様で口コミやインターネットサイトの中でも高い評価を頂き、今では満員御礼、入室希望者をお断りする時もある発音教室となりました。
こうして多くの生徒さんを教える一方で、私達講師もこれ以上人数を増やすことが難しく、
地方に住んでいる方や、仕事の都合で定期的にレッスンを受けれない方に対しては、教材を使って自宅で学習をしてもらいました。
しかし、教材だけでは
・自分の発音が正しいのかどうかわからないので不安
・1人だとモチベーションが続かない…etc
というような理由で、最後まで学習が続かない生徒さんが多くいらっしゃいました。
そこで・・・
・自宅で好きな時に自分のペースで学習ができる
・高いモチベーションのまま、最後まで継続できる
・教室に通うのと同様の学習効果を手にできる
この3つの要素を満たしたプログラム、スギーズオンライン発音教室を開講することにしたのです。
![]() オンライン教室 最高責任者 (杉本正宣) |
![]() インストラクター (佐藤 徹也) |
![]() インストラクター (木地 直子) |
このオンライン教室は自宅にいながら本物の英語を30〜60日で身につけてもらうプログラムです。
私、杉本宣昭が直接指導したインストラクターによる個別レッスン、私のレッスンを収録したDVD、メール、動画を使ってあなたの自宅で、あなたのペースで、しかも教室に通うのと同様の効果を手に入れることができます。
ではここからレッスン内容についてステップバイステップで説明していきましょう。

オンライン教室に参加後、まずはこのオンライン教室特別サイトにご招待します。
このサイトはオンライン教室受講者だけのサイトです。
このサイト上に、オンライン発音教室の学習方法、個別レッスンの予約、質問、補足資料など必要な情報を全て掲載してあります。
また、自分のペースで学習が進められるようなプログラムに設計されているのも特徴です。
急な残業や出張が続きレッスンの時間が取れない。
急な用事が入りレッスンが進まなかった。そういった場面もでてくるでしょう。
そのような時にレッスンをせかされたり、メールがどんどん届けられると、ストレスを感じ途中で諦めてしまうものです。
そういったことがないよう、サポートメールの配信等を必要な分だけ送信し、レッスン受講者にストレスがかからないようにプログラムを設計しています。
実際のレッスンを開始の前に、スカイプを使って実際のインストラクターとカウンセリングを15分間行います。
プログラムがスタートする前に、インタ-ネットを使って インストラクターとカウンセリングを行います。(15分)
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だれでも新しいことを始める前は不安です。
ですから、個別カウンセリングでまずはあなたの英語のレベルを確認します。
それではいよいよレッスンスタートです。
オンライン教室責任者の杉本正宣から各レッスンにつき1〜2回、計30回のサポートメールをあなたのメールボックスにお届けします。サポートメールの主な内容は…
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レッスン修了後の復習動画です。習った音が使われている映画のセリフを聞き取ってもらい、そのセリフについて解説していきます。
今は会話を聞いても聞き取れないと思いますが、正しい発音をマスターすれば、ネイティブの英語も聞き取れるようになってきます。聞き取れるようになるとますます楽しくなってきます。
また、テキストに出てくる単語の日本語訳もメールにてお送りしています。
ですから、辞書を使って知らない単語を調べる必要はありません。


このDVDには16のレッスンが収録されています。
私が実際の教室で行っているレッスンと同じ内容を収録しています。
サポートメールに従いその日のレッスンを選択し、DVDを見ながら一緒に声をだしてレッスンを受けてください。
原則、2日間で1レッスンが終了します。練習時間は1日20分〜30分が目安です。
ですので、15時間程度で全てのレッスンが終了となります。
毎日練習するのであれば1カ月、週3〜4回の練習であれば2カ月でレッスンが終了します。
そして、このDVDレッスンの最大の特徴は
@誰でも理解できる簡単な表現で、正しい音の出し方を説明し、
A「日本人が区別しにくい音、知らない音」を重点的に練習し、
B習った音を二度と忘れないように、毎回復習するプログラムされている
ということです。
ですから短い期間であっても、練習を繰り返すことで、誰でも自然と発音を身につけてしまうのです。きっとDVDを見ていると、私のレッスンを直接受けているかのような感覚になると思います。

DVDで学んでいても、正しい発音が身についているのか、自分だけでは、その判断がつきません。
その為に、4レッスンごとにインストラクターが個別レッスンを行いスカイプを使って発音を即座に矯正していきます。
インストラクターによる個別レッスンは計4回(1回20分)受講できます。
メンバー特別サイトから予約が可能です。オンライン教室開始後3カ月内であればいつでも受講可能です。
こうして、メール、DVD、個人レッスンで発音教室を受講していただきますがレッスンで全ての発音を矯正しきれなかった場合はどうするのか?
ご安心ください。
個人レッスン以外でも、発音が正しいかどうか確認したい時は、あなたが録音した音声を送ってください。インストラクターがあなたの音声を個別に添削して音声や動画でお返しします。
この添削サポートはオンライン教室開始後、3カ月間は回数無制限で利用できます。
つまり、あなたが望むならば、毎日でもインストラクターがあなたの発音をチェックし、添削して送り返してくれるのです。

「家では勉強時間が取れそうにない・・・」
もし、あなたが多忙を極めているなら、その問題を解決するためにDVDの音声を収録した音声ファイル(28分)をプレゼントします。(MP3形式)
i-podなどのMP3プレーヤーに入れて、空き時間や移動時間に聞いてください。
10分ほどのスキマ時間にこの音声を聞きながら、小さく口を動かすだけでも効果があります。
「今まで、いろいろな方法を試したけど、結局なぁ・・・」
もし、あなたがこのスギーズ英語学習法にわずかでも不安を感じているのであれば、私から1つ提案をさせてください。
まずは本当にこの方法が英語をマスターできる最短最速の方法かどうか、今までの教材や勉強法と比べてみて欲しいのです。
そして、今までの勉強法や教材より劣っている、もしくは全然英語が上達しない。
もしあなたがそう感じたなら、90日以内に返品してくださって結構です。
なぜ、ここまでやるのか?
それは自信があるからです。真剣に取り組んでもらって英語が上達しなかった生徒さんは今までに1人もいません。
ですから、ほんの1カ月〜2カ月程度でいいので真剣にやってさえくれれば、確実にあなたの英語力はネイティブに通用するレベルにまで引き上げることができる。
私はそう断言できます。
誰でも上達することができますが、1つだけ条件があります。
このレッスンを受けることができるのは最高でも毎月30名までということです。
今、私の技術を確実に継承しているインストラクターは3人。
通常の教室のレッスンもあり、割ける時間がどうしても限られてしまいます。
教えるインストラクターが手一杯です。
インストラクターは正しい発音をマスターしているのはもちろんのこと、生徒さんの発音を即座に矯正する技術が必要です。
“英語が話せるから”という理由だけで講師を務めることはできません。
現在、プロのインストラクターを育成中ですが、まだ、教えるレベルにまで達してはいません。
ですので、次のインストラクターが育つまでは3名のインストラクターで対応せねばなりません。1人のインストラクターにつき10名まで対応が可能ですので、最大でも30名の募集とさせて頂きます。
最後にこのオンライン発音教室の授業料の話をします。料金を幾らにするか、正直悩みました。
通常の発音教室ではマンツーマンの30分間のレッスンで5,250円を頂戴しています。
ですから、4回の個別レッスン(計80分)をこれに当てはめると授業料は14,000円になります。
また、DVDの定価は16,590円です。これに動画のレッスン、回数無制限添削レッスンなど豊富なサポートを加えると、50,000円以上で販売しても、十分価値があるものだと思います。
しかし、今まで多額のお金を教材に投じて悔しい思いをしてきたあなたのことを考え、DVDだけの金額、つまり、わずか16,590円でこのオンライン発音教室を受講できるようにしました。
通常の英会話教室の入学金程度の金額です。
レッスンの期間を1ヶ月と考えると1日当たりわずか533円の投資額になります。
このわずかな投資で、ネイティブと不自由なくコミュニケーションできるとしたら高いでしょうか?
英会話は一生モノのスキルです。
このスキルがあなたの可能性をどのくらい広めてくれるのか少しだけ想像してみてほしいのです…
- 出世や転職によって年収がアップしている姿を…
- 英語が書けたり読めたりする人は大勢いますが、英語でスムーズにコミュニケーションがとれる日本人は意外に少ないです。ですので、この発音を身につけて高い評価を得て、年収をアップさせてください
- TOEICテストで高得点を取っている姿を…
- 発音をマスターすれば、TOEICリスニングテストで満点をとることも可能です。 履歴書に堂々とTOEICリスニングテスト満点と書いてください
- 仕事中、英語で堂々ネイティブとコミュニケーションを取っている姿を…
- 仕事はもちろん、仕事の話以外でも英語が通じれば、相手との距離も縮まり仕事も やりやすくなります
- 字幕ナシで外国映画やドラマを楽しんでいる姿を…
- 大好きな映画を字幕なしで見ることができます。CNNなどのニュースの聞き取りも格段にあがります。世界で使われている生の英語を肌で体感してください
- 海外旅行に行って買い物を楽しんでいる姿を…
- 海外で買物の際、ネイティブと自由に価格交渉してみてください。友人や家族と一緒に海外旅行に行ったときは、通訳として現地を案内してあげてください
- 外国人の友達をつくり、一緒に遊びに出掛けている姿を…
- 今までは何で笑っているのかわからずに、愛想笑いでごまかすこともあったでしょう。今度は英語でネイティブを笑わせてください!
最後に大事な話をさせてください。
33年間、私は日本人のカタカナ英語をネイティブ英語に変換する発音プログラムを教えてきました。
そして、「誰でも発音さえマスターすれば、英語を話すのは簡単だ」という事を証明してきました。
口コミや紹介のおかげで教室は生徒さんが途切れることがありません。
その一方で昨今、大手英会話教室の倒産、破産のニュースを耳にします。
本当に心が痛みます。
何十万円と払い込んだお金が返ってこないだけでなく、英語をマスターすることもできずに終わってしまった方がほとんどではないだろうか・・・
どんな立派な教室を構えても、立派な広告を出しても、優秀な大学を卒業したネイティブをそろえても、発音を正しく教えられない限り、世の中の英語教育の実態は変わりません。
“何十万円という大事なお金と、取り戻せない大切な時間を”雑音“を聞くために使っている”こういうと大袈裟に聞こえるかも知れませんが、それが事実です。
そういった状況の中、私にできることは1つ。
それはこのスギーズ式プログラムで1人でも多くの日本人に英語をマスターしてもらうことです。
そして、身に付けた英語を利用して自分の夢を叶えていってほしい。
日本で、世界で活躍する日本人に育ってほしい。そう思っています。
もしあなたが、このスギーズオンライン教室の学習方法を信用してくれるのであれば、私はあなたを全力でサポートします。
あなたが思っている以上に“英語は簡単”ということを私が証明してみせます。
ここまでの手紙を読んで、スギーズ発音教室で “一緒にがんばりたい”
そう決意されたのであれば、下記のボタンをクリックし、オンライン発音教室へ参加することを私に知らせてください。
遅くても60日後、あなたから“英語が聞き取れました”、“ネイティブに英語を褒められました”という喜びの声が届くのを楽しみに待っています。
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忘れないでください。このオンライン発音教室は毎月30名までしか参加できません。
30名を超えた場合は空きがでるのを順番でお待ち頂くようになります。したがって、1日でも早く英語の悩みから解放されたい、夢の実現のために英語をマスターしたい。そう思うのであれば、受付枠が空いている内に今すぐ受講申し込みを完了することをお勧めします。
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もし、あなたがこのオンライン教室を試しても効果がない、今あなたが使用している英語教材や英会話教室の方が良いとお感じになった場合、90日間の返金保証がついています。
あなたにはいっさいのリスクはありません。
どうぞ安心して初回のレッスンを受けてみてください。
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それでもまだ参加するかどうか悩んでいますか?
では、このオンライン教室の生徒さんの生の声を聞いてからお決めください。
ネイティブに聞き返される回数がだいぶ減りました。」
白川 めぐみさん(写真真ん中)
私は今アメリカに留学中です。
しかし、アメリカ人と話している時に何度も聞き返されることが多く、自分の発音に全く自信がありませんでした。
今回は、自分の発音にもう少し自身を持ちたい!アメリカ人に聞き返されるのを減らしたい!という思いから、スギーズのオンライン発音教室のモニターに申し込みました。
実際DVDで勉強を始めてみると、一つ一つの発音のコツを丁寧に教えてくれます。
DVDだけでも細かく学べるのですが、私は毎日送られてくるメールにすごく助けられました。
自分一人で勉強していると、最初の何日かだけ頑張ってどんどん飽きてきてしまいがちですが、メールが送られると「今日はこの発音をやればいいんだ。」と、それにそってやるだけなので無理せずに練習できました。
メールではDVDの補足説明があったため、DVDだけでは良く分からなかったところを細かく教えてくれてすごく分かりやすかったです。
また1週間に1回のペースでスカイプを使って発音をチェックしてくれたり、自信の無い発音は録音してメールで送ると丁寧に教えてくれたので自分の悪いところがどこで、なおかつどのように直せばその音が出るのか。が細かく分かりすごくありがたかったです。
このオンライン授業を受けて一番嬉しかった事は、聞き返される頻度がすごく少なくなったことです!!!そして自分の発音に自信もつきました。すごく嬉しいです!
また、今までどのように発音するのか全く分からないような新しい単語も、発音の見当がついて、それがだいたい当たるようになりました。
聞き取りもだいぶ上がってアメリカ人の話してる細かい発音の違いも分かるようになりビックリしてます。すごく不思議な気分です!!
スギーズ先生、30日間親切にありがとうございました。すごく感謝しています!!!
山口清志さん
スギーズ先生へ
ラッキーやったよな〜(関西弁でスミマセン)
モニターがなかったらスギーズから離れてたやろな・・・そして英語教材の泥沼化やったでしょうね(笑)
発音って何がダメで何がOKかが結局のところ自分では判らないんですよね!
メール添削という方法が付いていますが、スカイプでのリアルタイムのレッスンだと「今の発音いいですよ!」と言ってもらうと自分では気づかないところで自信になり、逆の場合でも、自分で出来てるつもりの発音が思い違いをしていたことを即座に修正してもらえる。
メール添削との違いとすれば時間差がないので発音の出来、不出来が浸み込むって感じでしょうか・・・そのときのアドバイスをいつまでも忘れないんです。
4回のビデオレッスンでしたが自分には毎回目から鱗の連続でした。
おそらく独学で発音を身に着ける人もいると思いますが、私みたいに間違った思い込みで学習したり、判らないまま次に進むことで正しい発音を身に着けることが出来ない人は結構いると思います。
新しく何かスポーツを始めるときに独学でやるよりうまい人に教えてもらうことで上達した経験は誰にもあると思います。ビデオレッスンは正にそんな感じでした。
レッスンの終了後に映画の一幕を見直してみて間違った思い込み(発音)でネイティブの会話を聞いても自分の中に入ってこないのは当たり前だということも体感出来ました!!
今回のレッスンでDVDでのレッスン、メール添削、スカイプでのビデオレッスンという流れを繰り返していくことで自分の考えている以上の効果があったことに感激しています。
来年に仕事で海外に行きますので 引き続きご指導願いたいと思っています。

































