| 第一章 ニューヨークは第二の故郷(ふるさと) |
更新日 |
| 001 |
あこがれのマディソン・アベニュー
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2006/6/29 |
| 002 |
広告マンの誕生
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6/29 |
| 003 |
ワークホリックは日本人の専売特許にあらず |
7/3 |
| 004 |
ワークホリックは日本人の専売特許にあらず -2 |
7/3 |
| 005 |
時代遅れのTVコマーシャル生放送 |
7/10 |
| 006 |
コピーで勝負するアメリカの広告 |
7/13 |
| 007 |
コピーで勝負するアメリカの広告-2 |
7/13 |
| 008 |
MILKを正しく発音できない三冠王、カール・ヤストレムスキー選手 |
7/20 |
| 009 |
広告代理店の吸収合併とその悲劇 |
7/24 |
| 010 |
会社を首になると死が待っている |
7/31 |
| 011 |
年齢と競争の広告マン |
8/4 |
| 012 |
年齢と競争の広告マン-2 |
8/4 |
| 013 |
会長室に陣取るプードル犬こそ真のスポンサー |
8/16 |
| 第二章 ニューヨークの素敵な仲間たち |
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| 014 |
アフター・ファイブは横との付き合い |
8/22 |
| 015 |
カミカゼ・パイロット、四十二回出撃する |
9/8 |
| 016 |
ニューヨークのピアノ・バー |
9/8 |
| 017 |
スター予備軍の涙ぐましい努力 |
9/8 |
| 018 |
はじめて日本の企業に就職する |
9/11 |
| 019 |
黒人はみな同じ顔をしているという白人警官 |
9/11 |
| 020 |
ポケットに手を入れて通訳するとはけしからんと仕事をおろされる |
9/25 |
| 021 |
またもや敗北するところだった日米繊維交渉の 一九六〇年代末 |
9/25 |
| 022 |
日米間におけるビジネス観の違い |
10/16 |
| 023 |
日米間におけるビジネス観の違い-2 |
10/16 |
| 第三章 セールス、セールス、セールス |
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| 024 |
就職しても最初の会社は二年でやめろというステルマーカー教授 |
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| 025 |
セールスマンは学生にとって最高のアルバイト |
11/14 |
| 026 |
セールスマンは学生にとって最高のアルバイト-2 |
11/14 |
| 027 |
セールスマンの基本はキャンバシング |
11/28 |
| 028 |
セールスマンの基本はキャンバシング-2 |
11/28 |
| 029 |
ジャパン・ボーイ、トップ・セールスマンになる |
11/28 |
| 030 |
ジャパン・ボーイ、トップ・セールスマンになる |
11/28 |
| 031 |
セールスマンにはコミッションがつきもの |
12/4 |
| 032 |
セールスマンにはコミッションがつきもの |
12/4 |
| 033 |
アメリカ大手食品メーカーのセールスマン |
12/8 |
| 034 |
アメリカ大手食品メーカーのセールスマン-2 |
12/8 |
| 035 |
ハーバードでマーケティングのゼミナール |
12/12 |
| 036 |
ハーバードでマーケティングのゼミナール-2 |
12/12 |
| 037 |
ハーバード・マーケティングのゼミナール参加者の肩書き |
12/17 |
| 038 |
ブランド差別化スケール |
12/17 |
| 039 |
ブランド差別化スケール-2 |
12/17 |
| 第四章 ヨコハマは英語の宝庫 |
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| 040 |
コイノニア・コーナー |
12/19 |
| 041 |
岩国クリスチャン・サービスメンズ・センター |
12/19 |
| 042 |
横浜のGI案内人=ヨコハマ・サービスメンズ・ガイド |
2007/1/9 |
| 043 |
ある兵士の賭け、ザ・ウォーキング・メイジャー |
2007/1/12 |
| 044 |
ある兵士の賭け、ザ・ウォーキング・メイジャー-2 |
2007/1/12 |
| 045 |
束の間の芸能界入り |
2007/1/12 |
| 046 |
即席ワイン・マスターの誕生 |
2007/1/19 |
| 第五章 ハワイ留学、英語とマーケティング修業 |
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| 047 |
戦後二十三年目の真球湾攻撃 |
2007/1/23 |
| 048 |
英語学校を免除されて始まった英語の苦労 |
2007/1/23 |
| 049 |
落第するとヴェトナム戦争最線に送られたアメリカ人学生 |
2007/1/23 |
| 050 |
アメリカは軍国主義の国−大学における予備役将校養成コース |
2007/2/2 |
| 051 |
いくら単位を取ってもC平均を取らないと卒業できないアメリカの大学 |
2007/2/2 |
| 052 |
いくら単位を取ってもC平均を取らないと卒業できないアメリカの大学-2 |
2007/2/2 |
| 053 |
アメリカ人の学生も英語は苦手 |
2007/2/9 |
| 054 |
最初のアルバイトはハワイでもちつき |
2007/2/9 |
| 055 |
最初のアルバイトはハワイでもちつき-2 |
2007/2/9 |
| 056 |
学費を稼ぐ夏休み−パン屋とホテルのバス・ボーイ |
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| 057 |
学費を稼ぐ夏休み−パン屋とホテルのバス・ボーイ-2 |
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| 058 |
学費を稼ぐ夏休み−パン屋とホテルのバス・ボーイ-3 |
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| 第六章 英語屋転業の記−ふたたび日本 |
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| 059 |
サラリーマン廃業の記 |
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| 060 |
サラリーマン廃業の記-2 |
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| 061 |
英語ナレーター業を始める |
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| 062 |
英語ナレーター業を始める-2 |
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| 063 |
発音コーチ稼業ことはじめ |
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| 064 |
発音コーチ稼業ことはじめ-2 |
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| 065 |
トランスレーター・ブルース |
2007/3/23 |
| 066 |
手本となる英語の発音とは何か |
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| 067 |
手本となる英語の発音とは何か-2 |
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| 068 |
英語のリズムは四拍子、日本語のリズムは三拍子半 |
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| 069 |
英語のリズムは四拍子、日本語のリズムは三拍子半-2 |
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| 070 |
三拍子半のリズムと三を使った表現の例 |
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| 071 |
散文や詩の中にみられる三拍子半のリズム |
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| 072 |
英語の上達はまずフォービトのリズム感覚で |
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| 073 |
英語ぐらいうまくならなきや損だ |
2007/6/1 |
| 074 |
英語をしゃべるためには、単語をいくつぐらい知っていればいいのか?
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| 075 |
あとがき |
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